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☆★便女のカミサマ★☆

1 :ピョコタン:2010/06/17(木) 00:33:02 ID:AhIezxOE

二十歳のころからナゼだか
バァさんと暮らしてた
お風呂(ソープ)の隣だったけど
バァさんと暮らしてた

毎日銀玉をパチンと弾いて
数字並べもした
でも 便女掃除だけ苦手なアタシに
バァさんがこう言った

アタシャ〜な〜 昔はそりゃ〜そりゃ〜キレイな女神様やったんやで〜
だから毎日キレイにしたら昔のアタシャみたいに
ベッピンさんになれるんやで〜

その日から アタシは便女を
テッカテカにし始めた
バァさんみたいに絶対なりたくなくて
毎日JOYで磨いてやった

買い物に出かけた時は
一人カウンターで牛丼食った
いいともの増刊号 録画し損ねたバァさんを
根性焼きで責めたりもした

146 :ピョコタン:2010/06/24(木) 09:12:37 ID:yisrGhmh
>>144 大丈夫!僕の頭ん中はいつでもハッピーだから☆
>>145 メリットの間違いじゃね?(笑

147 :名前はいらない:2010/06/24(木) 09:21:07 ID:jOxDgjlZ
俺にとって特別なメリットは何もないけど…
どこ住みですか?

148 :ピョコタン:2010/06/24(木) 09:23:18 ID:yisrGhmh
>>147 西日暮里☆ 遊びにおいで♪

149 :名前はいらない:2010/06/24(木) 09:25:38 ID:jOxDgjlZ
お前待ち合わせに来なさそうだからヤダ

150 :ピョコタン:2010/06/24(木) 09:29:36 ID:yisrGhmh
>>149 そっちも初めから来る気無しでしょーが(笑
まぁ西日暮里って見るところ特に無いし。

151 :名前はいらない:2010/06/24(木) 09:32:22 ID:jOxDgjlZ
お前メルアド間違ってんじゃねヨ

152 :ピョコタン:2010/06/24(木) 09:38:13 ID:yisrGhmh
>>151 ↓だけど?
mail@pyocotan.com

153 :名前はいらない:2010/06/24(木) 09:42:54 ID:jOxDgjlZ
なんでおちょくられてるんだろ…

154 :ピョコタン:2010/06/24(木) 09:48:07 ID:yisrGhmh
>>153 人は独りじゃ生きられないからさ☆

155 :名前はいらない:2010/06/24(木) 09:50:44 ID:jOxDgjlZ
そうだったのか〜a

156 :名前はいらない:2010/06/24(木) 10:18:20 ID:fZEUOkvm
おまいぜったい偽者だろ〜?「日本語よめましぇ〜ん」の返ししかしねえし真正アホだし〜(笑)
悔しかったら件名まるちーずのメールにもっかい返信してみそ(^o^)ry

157 :名前はいらない:2010/06/24(木) 10:20:16 ID:jOxDgjlZ
やめさせて貰うわ

158 :ちーちゃんに:2010/06/24(木) 10:26:27 ID:fZEUOkvm
>157
お前もメールしてみそ〜(^o^)ry

ヒントは釣り道具love@ドコドコだワン!

159 :ピョコタン:2010/06/24(木) 11:03:45 ID:yisrGhmh
>>156-158 そんなこと言ってぇ〜・・ ホントはお前等、俺と↓こんな関係になりたいんだろ?
.州;:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;j! 。   u   j;;;;;;;;// 〃.;          u  , .,; :,; ,:;, ;:, ;, :, ;:, ;ji!
 ゞミ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ u       j!;;;;;// // .:; i !            ,; :;, :;, :;, :;, :;, :;, :;j!
 ヾミミミヽ;;;;;;;;;;;/         ノ;;;;;ノ  '′.:  U            ,; ;:, :;, ;, ;, :;, :;, :j!
    ヾミミ;;;;;;;;彡ゝ、、 ノ `ヽ ,.ィ彡'         ....,,, '´ .:;;;;;;;;;;;;;;;;;彡' u  ; :;: ;: ;: ;:リ
     ゝ== =彡'  `ヽ、  `'''''゙゙´  `ヽ  ,,r'´ ̄`ヽ,. ';:;;;;;;;;;;,ィ'´  。    ;:; :; :; :; 彡'
               `ヾミ三彡'ヽ、    .:;    /;;;;;;;;;;;;;;;;;/ 1   i   ;:; :; ; :; :; :;彡′
                      入 .:;;  U j;;;;;;;;;;;;;;;;;/: : !   j!   ; :;:; ;: ;:彡'
                     /  `ヽ    j!;;;;;;;;;;;;;;/: : :/⌒ヽ八,. '"  ̄``ヽノ
              ,、、、、、,,_.'´ 。   ヽ _ノヾミ;;彡': : : /  /         ',  i
   三ミミヽ ,. -‐ '"´ ヾミミヽ . 。       `ヾ;:;;;;;;;;:;ヽ_ノ  /    l l      .i  l
   ;;;:;:;:;:ミミj!   , '´   ji;;;;! j  ,, :.、   `ー く,,  ヽ;;;;;;;;;;リ       U      l  l l
   ;;;;;;;;;:;:;;j!      ノ!  j!;;;! {  lll        ``ヽヽ;;;;;;;ヽ、            .:l  l l !
  ;:;:;;;;;;;;;;;;;/ u   し'  ;;;;;;! ',  ll! :  i         `ー='           .:.:l ノノノ
 ;:;:;;;;;;;;;;;;;;/    .;  。   ;;;;;;;!  ヽ l! :,. ll     . 。      。         .:.:.:j
;:;:;;;;;;;;;;;;;;;/    .:!     ;;;;;;;',    。  u      u     U         .:.:.:.:.:j
;:;:;;;;;;;;;;;;;;;!ii!   .:.:!     ヾ;;;ミヽ  u                   U    .:.:.:.:.j

160 :ピョコタン:2010/06/24(木) 11:22:00 ID:yisrGhmh
とにかく、連絡くれるなり、遊びに来てくれるなり、煮るなり、焼くなり、コロ助なり♪

クサいページ(仮)
http://www.pyocotan.com/

ブログ
http://blog.livedoor.jp/pyocotan/

twitter
http://twitter.com/pyocotan

メールアドレス
mail@pyocotan.com

究極至高の自作アニメーション【西日暮里ブルース】!!
http://www.fujitv.co.jp/takeshi/comic/comic_bn.html?02nishinippori/pyo230

って感じで待ってま〜す☆彡

ちなみに、僕のHP(クサいページ)の中で、ある隠されたページが存在します。
その名もズバリ! クサいページ(闇)!!
見つけた方には素敵なプレゼントがあるかも!? ワク♪ワク♪

161 :ピョコタン:2010/06/24(木) 11:30:23 ID:yisrGhmh
>>160 クサいページ(闇)へ通じるヒントは、”HPの下” ”メールアドレス横に書かれている文章の近く” ”入り口はとても小さい”

以上3つのキーワードをもとに、キミも闇に隠された真実を暴きだせ!!

162 :名前はいらない:2010/06/24(木) 12:11:17 ID:fZEUOkvm
>161
お前、そんな事言って、このスレにリンクポチったらいきなり「フハハよくぞ気付いた〜」ってのがあるぞ
グダグダにも限度があるぞ〜ホントにプロかよ…(;o;)rz

163 :名前はいらない:2010/06/24(木) 12:36:53 ID:jOxDgjlZ
タイトルまだ仮なんだろ…

164 :ピョコタン:2010/06/24(木) 16:16:45 ID:yisrGhmh
>>162 えっ… あ〜 やってもうた…。
でもまぁ〜 見てってよ♪
自分で言うのもなんだけど、結構面白いと思うんで☆

165 :ピョコタン:2010/06/24(木) 16:22:08 ID:yisrGhmh
>>164 永遠に未完成のままの夢の国、ディズニーワンダーランドと同じってことですよ♪

   (⌒)-(⌒)
   >   <
   //⌒v⌒ヘ
  // ΘΘ |
  ⊥レ   っ ⊥
  土ヒ   丶土 <夢が欲しけりゃ、金払え〜〜〜〜¥¥
  ||    ||
  >丶__ノノ
 /  └┘ \

166 :ピョコタン:2010/06/24(木) 16:23:36 ID:yisrGhmh
>>165の書き込み、>>163だった。 訂正☆

167 :名前はいらない:2010/06/24(木) 16:43:13 ID:fZEUOkvm
ディズニーアンダーバー

168 :名前はいらない:2010/06/25(金) 00:18:56 ID:YGIwqiNa
便女の神様が実在するとしたら、僕にとっては疫病神ですね!

8年間も便所で激痛を僕に与え、1週間に1回は僕を気絶させるなんてね!
自律神経失調症! IBS/過敏性腸症候群(下痢・便秘併発型)! Oh、はなはだし!
本当に異常ネェのかよ!どうもそうでは無い気がしてきたぞ!

このスレの誰かに便女の神様をなすりつけてぇな!
呪いのレスにしてやろうか!この快便どもめ!
理不尽な不公平の狭間で、年中不機嫌の俺!!
座っても 立っても! 授業中でも平均8回はトイレへGO!ヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!

169 :しぐたん:2010/06/25(金) 11:01:31 ID:8bEEd6iz
「大都会病棟ヤス男」

俺はエリートドクターそれがどした
担ぎ込まれた腸炎の患者超イケメン俺の動悸ファスト
What's up マジヤベエ 腸捻転
ドゥェッカマーラー 超天然

カルテにはドイツ語で fall in love
マジで震えだす動揺カテーテル
所でこの医療器具の呼び名カテーテル?
俺はメスじゃない真性のオス

一般人は手術室に入っては駄目です
駄目です本物のカリスマだけが許されるのです

救急車がうるせえ
救急車がうるせえ

何処行くの子牛と僕のクルーザー

170 :名前はいらない:2010/06/25(金) 21:52:28 ID:OgmGXX6F

ファン ファン ファン ファン

クルーザーのサイレンはとても不謹慎
スーパーカーライトは片目しか開かない
五段変則はいつの間にか錆付いて
サドルは夏の日に盗まれたままさ

ハイトップギアで旅に出たのは
匂いたつ雄の乳牛の幻を追い続けて死ぬため
死ぬためだって…?
お前がお前の股間のギアを苛め続けるのも
死ぬためだって言うのか?

それなら今夜俺は死ぬために
あのこの乳房にたどり着いて見せよう
英雄さ 幻の雄の乳牛の乳房に埋もれて
最後にはこんな台詞を

「あれ 子牛を道の何処かで落としてしまった」

満面の笑みを浮かべて

「子牛を落とした」

誰かがこう叫ぶ

「牛ですよー」

届けに来るんだ

「あなたの落とした子牛です」

マスターベイションの時に何時も思い浮かべるシチュエーション
だから俺はいつだってそう、low


171 :しぐたん:2010/06/26(土) 10:28:56 ID:P6udBcL/

早漏のテンションでGO!
早漏のテンションで囲碁将棋クラブ

グズ共の囲碁将棋クラブハウスは何時も荒くれカウボーイ達で満員
吹けば飛ぶよな将棋の駒ハウスで感激

天国さ此所ではどんなルールにも縛られない

フリーダム
隣の卓では囲碁の黒が穴熊の王将を追い詰める
その隣では囲碁の石でオセロ
返せど返せど色はかわらない

子牛もとても喜んでいる
「このカレーの具、まさかビーフじゃ無いよな?w」
等の冗談も飛ばして

からんとカテーテルを落とした
カテーテル…
俺はメスじゃない

172 :しぐたん:2010/06/26(土) 12:39:03 ID:P6udBcL/

俺がその異変に気がついたのは間違えて患者様の動脈を切ってしまった時だ

「ヤス男…、ヤス男や…」

天国からスーパーマーケットのレジ打ちのパートに出ている母親の声が聞こえた
「何、ママン」

夢でも見ているのだろうか
全身麻酔で眠っている筈の患者様の顔がとても不機嫌に見えてきた時
俺の股間に起こったある異変に気が付いた

「あれ、オチンチンが、無い」

慌てて手術用のゴム手袋を脱ぎ捨てパンツの中に手を入れている間中も
買い物客の列を待たせたまま俺を呼び続ける母親の声が聞こえる

「ヤス男、ヤス男や」

俺は動脈から激しく血を流し続ける患者様の手を静かに握って
涙ながらに震え、声にならないほどに小さな声を嗚咽と共に絞り出した

「どうしよう、ママン…これじゃヤス男じゃなくてヤス子だよ…」



173 :しぐたん:2010/06/26(土) 12:59:53 ID:P6udBcL/

「院長、何をやっているのですか」
「院長いい加減にして下さい」

手術室のクルーの呼び掛けにハッと我に返った俺
そう、全ては夢だったのだ
ほっとして胸を撫で下ろした手には推定Fカップの感触

とても気持ちいい…
俺は一心不乱に自分のFカップをまさぐった

「院長!」
血走ったの金田 正太助手の目に危険を感じた俺
再び我に帰ると言い様の無い不安に襲われた

「俺はメスじゃない…俺は…」

その時…

ガバッ!!!
と起き上がった腸炎の手術中の患者様が俺の目を厳しく見つめて
叫んだ

「ヤス男!!お前はメス!お前こそが、メスなのだ!!!!!」

174 :しぐたん:2010/06/26(土) 18:04:59 ID:P6udBcL/

「お、俺が、メス…?」

愕然とした俺の問いに、患者様は鋭い眼光で睨み付けたまま声のトーンを落として答える

「そうだ、メスだ」

「カテーテルでは、無くてか?」

「そうだカテーテルでは無く、メスだ」

しかし、たった今迄俺はこの病院の院長、ヤス男だったのだ
今更自分が医療器具と分かった所で突然何が出来る?

だが、患者様の眼光はうろたえる俺の胸の内を全ては見抜いていた
患者様は静かに語りだす
患者様はその豊富な知識の中から医療についての知恵を語りだす

話は七時間に及んだ

その講義は俺が医療大学で学んだ四年間を
無き物と思わせるに十分な内容だった

175 :しぐたん:2010/06/26(土) 21:48:18 ID:P6udBcL/

俺はメスだ…

患者様の話はそう確信させるに足る内容を持っていた
だから俺は今日から医療器具として、日本の医学の為に
(いや、本当の気持ちを言えば、この素晴らしい患者様の為に)
頑張っていこうと決意したのだ

患者様は静かに横になり再び手術は再開される

執刀医は金田 正太医師
彼が医療器具、メスである俺を見る目に何かおかしな物を感じていたのだが
彼が発した一言で、その違和感の正体を一瞬で感じ取る事となった

「なあ、みんな…こいつは医療器具、メスだろ?…どうして服なんか着ているのかなあ…?」



176 :しぐたん:2010/06/27(日) 07:39:17 ID:i61bYt55

止血係の佐野 場日知医師 のコメント

「そうですね、仮にも患者様の体内に触れる医療器具なのですから、服を着ているなんて、不衛生にも程がありますよ」

汗係の不木 拭男医師

「カテーテルも裸ですし、メスだけが服を着ているのはおかしいですね、
確かにベッドにも枕にもカバーが掛かっておりますが、それを医療器具と呼ぶのか、とても微妙な線ですし」

「そうだ、医療器具が服を来ているのはおかしい」
「メスは即刻服を脱ぐべきだ」

手術室のクルーの呟きは次第にボリュームを上げて行き
しまいには全員一丸となったコールに変わる

「脱げ!脱げ!」

俺はほんの八時間前迄はこの病院の院長だったのだ!
言い様の無い恥辱と屈辱に唇をふるふると震わせていると
不木 拭男がそっと俺の額の汗を拭いながら俺の胸元を覗き込んだ

金田 正太医師ははち切れんばかりに膨らんだズボンの前を擦りながら

「さあ、早く脱いでくださいよ…それとも私がお手伝いしましょうか…」

「や、やっぱり、脱が、脱がなきゃダ、ダメですか…?」

「当然でしょう、手術の為です」

「わかりました…」

俺は静かに白衣を脱ぎ捨てた

177 :Mana魔名:2010/06/27(日) 21:24:22 ID:bVGgEDpk
便利で都合の良いMAKE LOVE 麝香の風に当たりながら
女々しくてつらいTONIGHT 本能に引き寄せられる本質
のばした指が膨らみを捕え、もう片方の腕は薄布の中へ
カラフルな妄想の走馬灯が、脳の中を右往左往している
ミルク色の暴発を誘うように、女は愛撫を続けるばかり
サルになってシーソーゲーム 刻々と迫るクライマックス
マリアのくちびるが触れた時に、楽しい夢の余韻が始まる

178 :しぐたん:2010/06/27(日) 23:41:07 ID:imR1y4qH

ブラウスのボタンを上から一つずつゆっくりと外す

セクシーなレースの装飾が施された黒いブラジャーが覗くと
「ごくり」と、手術室のクルー達の生唾を飲み込む音が静寂の室内に響き渡る

ズボンのベルトを外し、ジッパーを下ろし、震える指先で少しずつパンティーをあらわにした時
俺の心臓は破裂しそうなほど激しく脈打っていた

脱ぎ捨てたズボンをたたみ、すっかり下着姿になった俺に
膨らんだ股間をずっと撫で回している金田 正太執刀医が言った

「待て、下着はまだ着けたままで居ろ」

「え?」

「その黒の下着姿のままセクシーポーズをとってみろ」

「…。」

その要求の意味はよく分からなかったが、医療器具であるメスが
執刀医の要求を拒んでいては、手術は失敗に終わってしまう

仕方なしに俺は男たちのいやらしい視線を浴びながら

床に四つんばいになり手術クルー達に向けて尻を突き出して振り返り
右手の親指をとろんとした目のままそっと口に咥えたのであった




179 :しぐたん:2010/06/28(月) 20:11:47 ID:T+cJoMMM

両手の指を組んで裏返し腕を窄めてバストを強調しながら
上目遣いで首を傾げて前屈みになると言う
不木 拭男のリクエストをこなし全員の指示を達成すると
クルー達は患者様の体をそうっといたわりながらベッドから下ろした

「さあ、この手術台に上がって下着を脱ぐんだ…ゆっくり、そう、ゆっくりだぞ?」

金田 正太の指示でベッドの上に上がった俺は左手で胸を覆いながら
左手でフロントホックを外し、洒落たレースの装飾の付いた黒のブラジャーを脱ぎ捨てた
全員から溜息が漏れる まだ乳首は隠れたままだ

「そう、とても素敵だ…、じゃあその両手をゆっくりと後ろに組んでごらん?」
今までとはうって変わって優しげな金田執刀医の声に俺は少しの安らぎを感じた
そして…

俺は右手で体の後ろに廻した左手首を掴み伏目がちにバストを突き出した

「おお…!」

俺の形の良い張りのあるFカップのバストが露になり医師達からどよめきと歓声が起こると
俺の中で恥辱と屈辱と併せて誇らしげな気分が沸き上がって来た

次はガーターの紐を外し網のタイツに手を掛ける
すると、

「いや、それは後だ…」

金田医師に言われるまでもなく分かっていた
何故ならそれは先程の患者様の講義の中で触れられていたからだ
だが俺はわざと間違えたのだ
俺はわざとパンティーより先に網タイツに手を掛けたのだ

そうする事によって俺は医療器具メスとして
セクシーさの中にも清純さを演出する事に成功したのだ




180 :しぐたん:2010/06/28(月) 20:15:11 ID:T+cJoMMM
左手がにほんあります

181 :しぐたん:2010/06/28(月) 21:20:32 ID:T+cJoMMM

金田医師はやはり一流の執刀医だった

先程の「ガーターの紐を付け直し、そして最後にはやはり外す」
と言う一連の指示、そしてその行為によって
執刀医としての彼と医療器具として俺との意思は完全に通じ合い
俺は彼とまさに一心同体となり、彼の指先としての心構えを持つことが出来た

俺は全ての衣服を脱ぎ捨てメスとして在るべき姿となり
そして、
金田医師の目配せによって手術は再開された

「メス」

金田医師が俺の名を呼んだ
心臓の音は高鳴るが、俺はすでに彼を信用していたので
やっと訪れた出番を喜んだ…初舞台だ

執刀医助手のジャジー・朕が俺の肩をそっと抱き
金田医師の元へと誘導する

「うむ」
金田医師は絶妙な手付きで俺の腰の辺りを抱え上げ
床に寝かされたままの患者様の腹部へと押し当てる
金田医師の額から汗が流れる

「汗」

「よく切れる…初めてメスをやるにしては上出来だ」
一流の執刀医は気遣いも一流だ

彼になら安心して任せられる…
そう思ったのも束の間、思わぬ試練が俺を待ち受けて居た

「あっ…!」

汗係の不木 拭男が、両の手で俺の左右のバストを揉みしだき始めたのだ
不木の両手は塞がっている

(汗は…?汗は…?)
執刀医の汗を拭う手が両方とも塞がっていると言う非常事態
叫ぼうとしたが不本意な快楽に声にはならなかった


182 :しぐたん:2010/06/29(火) 19:18:10 ID:tpudwLEg

「汗…!」

金田医師が少し声を荒げて繰り返した
しかし、不木 拭男は俺の両のバストを揉みしだく手を離そうとはしない
金田医師の左目はどくどくと流れ出る汗によって塞がれていた

俺はその左目から流れ出る涙を見ては居られなかったが
不木 拭男の巧みな指さばきに声を上げる事が出来ない
(お願い…金田医師の汗、拭いてあげて…)

「汗…」

不木 拭男は執刀医の指示を無視して
今度は俺の両乳首をねっとりと転がし続けている

そして、
「うわあぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

ついには顔中汗だらけとなった金田医師があまりの目の痛さに叫び
俺を患者様の腹部に置いたまましゃがみこんで泣き出してしまった

当然の事だ…

金田医師は己の要求が無視し続けられ達成されないストレスと
汗の塩分による目の痛みに耐え切れずにホルモンバランスを崩してしまったのだ

かわいそうな金田医師

だが、他人の心配をしている場合ではなかった
何故なら俺のバストを弄び続ける不木 拭男の手捌きが
見る見る激しさを増していたのだから!!

183 :名前はいらない:2010/06/30(水) 17:25:02 ID:iLYsUYtq
まさかこんなところでTSF系列の作品に出会うとは・・・

184 :名前はいらない:2010/07/01(木) 20:50:37 ID:Sh/mbf8L

いつの間にか衣服を脱ぎ捨てて全裸になっていた不木の手捌きに意識は薄れ
手術中である事すら忘れかけた頃、ようやく一人のクルーが異変に気づいた

「なにをやっているのですか?不木汗係?」

汗係助手の布渡 美味子だった

「なにって、この立派過ぎるバストにお仕置きをしている…」

バシッ!!

不木が言い終わるのを待たずに放たれた美味子の掌底が
完璧な角度で不木の顎を捕えると、不木は膝からストンと崩れ落ちて動かなくなった

ようやく不木の執拗なバスト責めから逃れる事が出来た俺は
乱れる呼吸を押さえながら美味子に礼を言おうとすると…

美味子は患者様の腹部からそっと俺を抱え上げ
照明が光光と照らす手術台の上に仰向けに寝かせると

「嫌だったでしょう…可哀想に、フフッあんな汚らわしい男に好きなように身体をまさぐられて」

美味子の右手の指先が俺の左の頬を撫でる

「こんな素敵な身体、あんな男に先に弄られるなんて我慢できないわ」

美味子の指先が首筋を通って鎖骨の窪みをなぞる
そして、手術室の全員に向かって
「あんたたちも、順番だよ!あたしが満足した後で、みんなで好きにすればいいさ!」

「え…順番…!?どういう事…!?」声にはならなかった
俺のバストの隆起をなぞり、とうとう頂上まで辿り着いた美味子の右手は
五本の指先から電気を発しながら敏感な部分を責め始めた

「…!?」美味子の包みこむ様に優しく、時に皮膚を貫くような愛撫に
俺の意識は遠のき始める

いつの間にか衣服を脱ぎ捨てた美味子が俺の身体に重なり
左手の愛撫も加わった頃には
俺の意識は宇宙空間を漂っていた

185 :名前はいらない:2010/07/01(木) 23:02:16 ID:Sh/mbf8L

(もう、どうなってもよろしおま…ウチ、ホンマはいやらしい女ですさかいに)

宇宙空間での俺は京女だった
だから諦めの言葉にさえ艶かしさを漂わせる

俺の恥じらいの宇宙
星達は俺の喘ぎ声を吸収して桃色に滲んで

かつてのこの病院の院長は
汗係助手の愛撫にのたうつ
一匹のメス

ああ、どこまでも堕ちて逝きたい
めくるめく銀河の旅を…
俺の身体の星座を辿る
淫靡なる蠍の調べを

…その時である!

ドン、ドン…!ドン、ドン…!!

漂う銀河の隅で手術室のドアを叩く音が聞こえた

ドン、ドン!!ドンドン!!

その音は次第に激しくなり、監獄の様な宇宙に囚われていた俺の意識を
救わねばならぬ患者様の居る手術室へと引き戻した
そして…

ドン!!

ついに手術室のドアが破られた

そこに立っていたのは…
白のストライプの入った黒い背広に茶色のトレンチコートを羽織った子牛
そう…
子牛のブーちゃんであった

186 :名前はいらない:2010/07/01(木) 23:53:48 ID:UWgwhTQR
ピョコタン?

187 :まるちーちゃん:2010/07/01(木) 23:55:49 ID:Sh/mbf8L
え〜、とりあえずたった今、このスレについてピョコタン本人様から確認のメールを頂きました
残念ながら、「ぼくは書いてないので、イタズラだと思います。」とのコトですwwwwwwwww

引き続き僕の小説をお楽しみくださいwwwwwwwwwwwwww

188 :名前はいらない:2010/07/02(金) 06:19:29 ID:bdSOqc5m
マジでか!

189 :Chiave:2010/07/03(土) 22:46:30 ID:Hgo3eh2c

手術室のドアをぶち破った小牛のブーちゃんは
手術室のクルー全員の目を見回してから
咥えていた葉巻(セイコーマートのレジの所にあったやつだ!)の火をゆっくりと
携帯灰皿で揉み消すと…

「よう、おまいら…」

とても低い声だった…(しかしその発声は少々不自然で普段は大人しめな事を伺わせる)

「俺の…」

(そこまで言い掛けて、さっき消した葉巻にもう一度火を付ける…靴の踵に何処ででも点火出来るマッチを擦って!)

「ふう…」(一度目に吐き出した輪っかに首を傾げてもう一度)

「ふう」(綺麗な輪っかだ…グー!)

「俺のヤス男に…」

「うわあああああああああああああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!」
言葉を待たずして、ドアを叩く音に「あれれ?何だろう?」と正気を取り戻した金田医師の拳が
ブーちゃんの顔面を捉えた…見事な右ストレート!!!!

無理もない…金田医師はブーちゃんの言葉を聞いて
自分が怒られていると思ってしまったのだ!!!

ブーちゃんは手術室の床に倒れたまま動かなくなった

金田医師は安らかな寝顔のブーちゃんを優しい顔で見つめると
生涯二度と放てないであろうストレートを繰り出した右拳にキスをして…

「ありがとう…」

そう言って天使のようなブーちゃんの寝顔に寄り添い遠のく意識の中

「お前、ホントは俺の為に叱ってくれたんだろう…?」

はじけ飛んだブーちゃんのレイバンが壁を跳ね返り
ブーちゃんの顔に戻る

奇跡の光景だった



190 :Chiave:2010/07/03(土) 22:49:04 ID:Hgo3eh2c
マズった…本名で書き込んでしまった…

191 :名前はいらない:2010/07/03(土) 22:49:56 ID:sdB9CcwK
やっぱりお前か

192 :雑草 ◆je5cNlouiI :2010/07/04(日) 19:05:41 ID:PNISHXyF
金太の大冒険
http://www.youtube.com/watch?v=mLapN6kzOPE

193 :Chiave:2010/07/05(月) 06:35:36 ID:e6DONdUx

ああ、何と言う事だろうか!!
今日は晴れ晴れしい俺の医療器具としての初舞台だと言うのに!!

やっとの思いで信頼関係を築いた執刀医と
医療を離れたプライベートでの最愛の友人とが

傷付け合い…そして俺たちの手術室で意識を失っている

脳裏にはブーちゃんとの思い出がよみがえる

牛小屋から盗んだ今朝

クルーズの途中で落とした昼

俺を救いに来てくれた夜

食卓に並んだ明日の早朝

朝からこんなモノ食えるかと怒る俺…

そして旅立ち

贅沢な水道の銀河に巻かれて
小牛はその中心へと落ちていく

人目に付く所ばかり銀色の
雲を目指す水のトンネルをくぐって

しかしブーちゃんは沈殿する

その先には川がある

メダカが群れをなしザリガニがそれを捕食し
ザリガニが裂きイカに釣られ裂きイカが虫カードに釣られる

川が…

水面を駆けるアメンボの機動性
そのスピードに思いを馳せた時
無くなった筈の俺の陰茎がムクムクと起き上がるのを感じた

幻勃起だ

194 :Chiave:2010/07/06(火) 21:05:55 ID:DmUG7JcE

「んんっ…!」

金田医師の右ストレートがブーちゃんの顔面を捕らえた瞬間も
俺の身体中を弄り続けていた布渡 美味子が
突然小さな喘ぎ声を上げて愛撫の手を緩めた…

俺にはその理由がすぐに分かった

「幻勃起…」

アメンボを思い浮かべて感じた幻のエレクチオン
その無い筈の先端に美味子の熱を感じる
目には見えないがそれは確かにそこに存在している事を
美味子の反応が証明していた

(これは、いけるかもしれない…)

俺は幻勃起の力をさらに強力にする為にアメンボから思い浮かべる対象を変えた

「ゲンゴロウ!!!」

「ひぃやぁっ!!アッ、アッ!」

美味子の手が完全に止まった
小刻みに痙攣する美味子に更なる追撃

「タガメ!!!!」

「………!!!!!!!!!!」

美味子の鬼の形相は激しい痙攣の後至福の笑顔に変わり
俺の腕を掴む手の力が抜けると安らかな眠りについた

可愛い寝顔だった




195 :名前はいらない:2010/07/06(火) 22:08:53 ID:zJrxP7iY
>>1
てめえ騙りだったのかよ
ピョコタンさんディスってるんじゃねー 死ねっ!

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