5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

詩板のみなさんにお願いがあります。

1 :名前はいらない:2008/04/26(土) 13:25:12 ID:AZQVcbgv
文章に意見をください。

登場人物が炎に焼かれ、死ぬ時のこと
(神視点で「彼」が焼け死ぬ時を描写)

「意識は炎に干渉され、支配される。
そして、しばらく火の印象に煽られたあと、彼には静けさだけが張り付いた。」

こういう描写はどうでしょうか?

意識が炎に干渉され、支配される=体を焼かれることで、意識が焼かれて感じることだけに必死になっている。
火の印象=焼かれて感じること。
煽られ=焼かれて感じることが続く。体も焼け続け、死に近づく。
最後の文は死んだ描写。
焼かれている時は悶え苦しむので、
わかりやすいですが、最後は逆の「静かな感じ」で締めくくりました。


純文学として書いています。こういう比喩表現はどうでしょうか?
詩・ポエム板のみなさんは多くの詩を読み、文章(言語)センスの優れた文章に慣れていると思うので、
意見を参考にしたいと考えています。
お願いします。


40 :停止しました。。。:停止
真・スレッドストッパー。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ

19 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)