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和装で登山

1 :底名無し沼さん:2009/12/18(金) 22:04:26
着物
括り袴
足袋
わらじ
行李(こうり)
腰に大刀

2 :底名無し沼さん:2009/12/18(金) 22:07:19
なんなんだよおまえは
墓場にもってけ

3 :底名無し沼さん:2009/12/19(土) 00:02:21
暇人スレ

4 :底名無し沼さん:2009/12/19(土) 00:14:46
でも昔の人も登ってたんだよねぇ。
どんな格好だったかはわからんけど、体力は今とは比べものにならないだろうな。

5 :底名無し沼さん:2009/12/19(土) 03:29:29
>>1、素材が良ければイイかも、、、

6 :底名無し沼さん:2009/12/19(土) 08:28:45
「箱根八里」

箱根の山は 天下の険 函谷関(かんこくかん)も物ならず
万丈(ばんじょう)の山 千仞(せんじん)の谷
前に聳(そび)え後(しりえ)に支(さそ)う
雲は山をめぐり
霧は谷をとざす
昼猶(なお)闇(くら)き杉の並木
羊腸(ようちょう)の小径(しょうけい)は苔(こけ)滑(なめら)か
一夫関(いっぷかん)に当るや万夫(ばんぷ)も開くなし
天下に旅する剛毅(ごうき)の武士(もののふ)
大刀(だいとう)腰に足駄(あしだ)がけ 八里の岩ね踏み鳴らす
斯(か)くこそありしか往時(おうじ)の武士(もののふ)


箱根の山は 天下の阻(そ) 蜀(しょく)の桟道(さんどう)数ならず
万丈(ばんじょう)の山 千仞(せんじん)の谷
前に聳(そび)え後(しりえ)に支(さそ)う
雲は山をめぐり
霧は谷をとざす
昼猶(なお)闇(くら)き杉の並木
羊腸(ようちょう)の小径(しょうけい)は苔(こけ)滑(なめら)か
一夫関(いっぷかん)に当るや万夫(ばんぷ)も開くなし
山野に狩りする剛毅の壮士(ますらお)
猟銃(りょうじゅう)肩に草鞋(わらじ)がけ 八里の岩ね踏み破る
斯(か)くこそありけれ近時の壮士(ますらお)


7 :底名無し沼さん:2009/12/19(土) 09:29:07
さらさら越え

8 :底名無し沼さん:2009/12/19(土) 11:41:35
さらさらささら越え

9 :底名無し沼さん:2009/12/20(日) 23:59:34
↑あなたは、成政さん?

10 :底名無し沼さん:2009/12/21(月) 20:05:48
明治期の革靴に袴スタイルなら有りかも
奥秩父縦走路でこんなのに出くわした悲鳴を上げて逃げちゃう

11 :底名無し沼さん:2009/12/21(月) 20:27:39
木枯らし紋次郎を見てから、和装に憧れてます。

12 :底名無し沼さん:2009/12/21(月) 20:38:38
明治の頃はまだ和装で歩いてたな。

平凡社ライブラリーから出てる
田部重治『わが山旅五十年』、武田久吉『明治の山旅』
なんかを読むと当時の様子が良く分かる

13 :底名無し沼さん:2009/12/22(火) 00:01:01
諸星先生の作品に出てくる和装のひと

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