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九尾・狐・稲荷神社PART3

79 :名無しさん@京都板じゃないよ:2009/04/21(火) 13:29:14
陰陽五行で読み解く「2月初午」という祭日
三つのキーワード
@稲荷神が土気の狐→>>68>>69で説明済み。
A月の十二支
すべて旧暦
春(木)→1<寅>2<卯>、3月<辰>
夏(火)→4<巳>、5<午>、6月<未>
秋(金)→7<申>、8<酉>、9月<戌>
冬(水)→10<亥>、11<子>、12月<丑>
B「相生」
相生は、木火土金水の順で、五元素が順送りに相手を生じてゆくということ、
木は火を生じ、火は土を生じ、土は金を生じ、金は水を生じる。

A月の十二支では、2月は木気、午は火気である。
B「相生」にあてはめてみると
木は火を生じる
火は土(狐)を生じる

つまり土気の狐神顕現にもっともふさわしい日取りが、「2月初午」なのだ。

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