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読書をする理由を書くスレ

1 :この名無しがすごい!:2010/07/29(木) 23:30:21 ID:DOw+hNDY
なぜ読書をするのか、

自分の思い、理由、主張、等々

自由に書いていくスレ。

2 :この名無しがすごい!:2010/07/29(木) 23:34:55 ID:DOw+hNDY
現状に不満がある人は、頭の中で同じ言葉だけしか使ってない。
数日、何ヶ月、何年も「現状に不満だ!」と言ってる人は、同じ言葉を数日、何ヶ月、何年も使ってることになる。
はやくソコから脱出しろ。だから読書しよう。

3 :この名無しがすごい!:2010/07/29(木) 23:44:41 ID:DOw+hNDY
偉人から凡人、人類全員が「言葉」で行動をしている。

それは本からなのか、人からなのか、その人に聞くか、無くなった人なら本で調べてみないとわからない。

しかし大切なのは全員が「言葉」で行動していること。

4 :この名無しがすごい!:2010/07/29(木) 23:47:51 ID:DOw+hNDY
体験をすると、立ち居地が変わるので、使う言葉も変わる。

人に言われる「言葉」はすぐ行動に移る確立が高い。


5 :この名無しがすごい!:2010/07/29(木) 23:50:31 ID:WB/Lp69K
いや、「言葉」じゃないよ。
言葉を越えた何かだね。
なぜって人は額面通りに受け取らないこともしているし、
行間が読めずに読書だなんてまったく意味ないしね。

6 :この名無しがすごい!:2010/07/29(木) 23:52:49 ID:DOw+hNDY
それは神とか、天とか、いうのだろうか。

それも「言葉」で。

過去に誰かに言われたか、本でしったか、言葉で影響をうけて。

その言葉を頭で過去から拾って、使い、

行動を作ってる。言葉が行動をさせている。

7 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 00:01:11 ID:DOw+hNDY
人は言葉で影響を受けて行動をする。
言葉で「方針」を作っている。読書をしよう。

8 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 00:02:04 ID:WB/Lp69K
たとえば「音楽」だってそうさ。
あれは言葉じゃない。
だけど、成長と共に一つのまとまった音楽を奏でることができる人もいる。
それに一般庶民だって音楽を聴いて奮い立つことのほうが多いしさ。
だから「言葉」だけに限定した問題じゃないね。

9 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 00:09:05 ID:KJCMoeCl
くらっしく、あにそん、洋楽、げー音、JAZZ、
ニコニコで、いっぱい聞いている。
動画と音楽がとてもあっている物は、笑ったり喜んだり感情が動く。
すべての動画は、音楽のおかげだな。


10 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 00:13:15 ID:KJCMoeCl
読書をしよう。
人は今までの言葉の上に立っている。
現状に不満を持つ人は、同じ言葉だけを使っている。
読書をすれば使える言葉が増える。言葉が使えるようになれば行動できる。
現状に不満を言うやつは、同じ言葉だけを使っている。

11 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 00:18:58 ID:KJCMoeCl
今自分がそこに立っている理由は、

今まで受けた言葉で、それを使い、命令して、そこに歩いて立っている。

今幸福なら、そういう言葉でそこに歩いただろうし、

不満なら、そういう言葉でそこに歩いた。

そこから動かないのは、同じ言葉をずっと使ってるからで。

それなら、読書をして新しい言葉を使い行動をしよう。読書をしよう。

12 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 00:23:59 ID:KJCMoeCl
低レベルの言葉に慣れると、低レベルの言葉が苦にならなくなる。
低レベルの言葉は、低レベルの言葉を引き寄せる。それを求める。

高レベルの言葉に慣れると、高レベルの言葉が苦にならなくなる。
高レベルの言葉は、高レベルの言葉を引き寄せる。それを求める。これが読書。

13 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 00:30:43 ID:KJCMoeCl
「偶然事故現場に遭遇しましたw」

これが読書をする人にむかって、「読書は意味なし!」といってる人だと考える。

14 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 00:41:12 ID:KJCMoeCl
全ての人が「言葉」で進む行動を決めている。
りょうま、カツカイシュウ、イエヤス、ヒデヨシ、
ノブナガ、ベートーベン、エジソン、コウシ、シャカ、キリスト、
全人類が、本や人からの「言葉」で進んだ。

だから読書をしよう!
日本人の、世界の過去の人の「言葉」を「読書」で得よう!

先の偉人は全員が、言葉で進む方針を決めてそこに歩いた!
あなたが、今の自分になったのも「言葉」で!ここに決めたのだ。

15 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 00:48:16 ID:KJCMoeCl
「言葉」とは洗脳である。
よい「言葉」は良い行動を生み、
悪い「言葉」は行動さえ生まないので、停滞と現状の不満をいう。

テレビやネットも洗脳であり、読書も洗脳である。
洗脳とは読んで字のごとく、脳を何かで洗う事。

もし前向きな洗脳をしたいのなら、悪影響な、
テレビやネットの「言葉」に洗われて、停滞と不満に落ちるよりも、
読書で洗われよう。

テレビはもう反日中国韓国の、日本人脳みそ破壊機関になりはててる。のはみんな気づいてる。

16 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 00:52:17 ID:KJCMoeCl
人が成長しないのは、ずーっと同じ「言葉」を心で持っているからにほかならない。
偉人がもし、本も読まず「言葉」が変わらないままだったなら、
進む行動の「言葉」がないから、偉いと言われる事はしない。

17 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 01:06:42 ID:KJCMoeCl
読書をしよう!

慣れる、受け入れるというのは、「途切れず」に続けた物だと思う。
だから読書をまず、一時間「途切れずに」やる。
そのとき、頭で違う言葉を喋るのは良い事。
人の用事で本を止めるのも良い事。
ダメなのは、少し休もうと自分でしおりをいれて止める行為。まず一時間。

18 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 01:14:15 ID:KJCMoeCl
今の自分の意識、思考、性格、方向性は、
何かからの途切れずに受けていた言葉を受け入れた

「言葉」の集合体ではないか!

それはネット、人、テレビ・・・。

読書をしよう!

19 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 01:21:49 ID:KJCMoeCl
読書をしない人は、

「事故現場に偶然遭遇しました」を待っている。

読書をせず、同じ言葉だけを使ってる人は、偶然をまっている。

だから読書をする人に「読書は意味なし!行動だ!」という。

しかし読書しない人がまっているのは「偶然事故現場に遭遇しました」というものだ。

読書しない人は、言葉で行動の方針を作るのではなく、偶然をまっている。

20 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 01:27:14 ID:KJCMoeCl
読書をしよう!

言葉で、方針が作れる。行動ができる。

言葉が同じものだけの人は、方針が作れない、行動の質も低い。
恐ろしいのは、行動すら!しない可能性が高い。

だから偶然を待っている。低い言葉は低いものを求めるためにこうなってしまう。
読書をしよう!

21 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 01:42:38 ID:KJCMoeCl
頭の中で、同じ言葉を使ってるから、そこに留まっている。

ネット、テレビの言葉が、自分の持っている言葉と、
同じレベルだから、そこに留まっている。ネットも選ばないと、テレビと同じ害悪。

読書しよう!


22 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 01:47:53 ID:KJCMoeCl
テレビが反日韓国中国のため日本人脳みそ破壊工作機関なので、ポイ!

ネットは日本人の情報交換の場であり、すばらしいが、

けっして、ネットだけ!というのにならないよう。
ネットに洗脳されないように。

ネットは、世界や日本人の情報交換、発信、道具に使う。

洗脳されるなら読書にされよう。

23 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 01:55:24 ID:KJCMoeCl
反日韓国中国マスコミテレビはなぜ殺人事件、犯罪ニュースを流すのかは、
「犯罪から守る知恵」を教えてるのではなく、
日本人を「犯罪に走らせるよう」情報を与えて破壊工作をしている。
テレビに注意しよう。

これは自分の経験からですが、マスコミを批判する知識がなかったとき、
マスコミの犯罪殺人ニュースをうけて、
自分が思ったのは「自分も犯罪をやるかもしれない」そして嫌なことにたいして、
「いらつく!犯罪をやってやる」という心理でした。

マスコミを批判する知識を得た今だからこそ、
反日韓国中国マスコミがやっていることは許せない!みなさんも自分を守るために広めましょう。

読書をしよう!

24 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 02:11:25 ID:KJCMoeCl
ネットの言葉は以外と、

自分が今もっている言葉と同じレベルの可能性が高い。

読書しよう。



25 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 06:52:52 ID:BqH3mbi8
>>19
意味不明

26 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 07:49:09 ID:KJCMoeCl
人は言葉の範囲でしか行動できない。

27 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 07:52:56 ID:KJCMoeCl
読書は言葉をふやすが、行動はうまない。
なぜなら、言葉が増えても人は行動しないからだ。
もし言葉がなければ、人は行動する。人が行動するのに読書は必要ない。
読書をすればするほど、人は動かなくなる。

人は頭で使う言葉少ないほど、行動をおこす。だから読書はいけない。


28 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 07:56:29 ID:KJCMoeCl
読書は言葉を増やし、行動を起こす。
なぜなら、言葉で人は命令をしているから。
もし言葉がなければ、人は命令をしない、だから行動も生まれない。
読書は新しい言葉に出会い、新しい行動を生み、新しい場へ人を動かすすごい道具だ。

人は頭で使う言葉が多いほど、行動をおこす。だから読書は必要。

29 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 08:23:40 ID:KJCMoeCl
行動しない人は、あまたで使う言葉がずっと同じままだ。同じ言葉をずっと使い続けてる。

あたまで使う言葉が増える方法は、人から言われることと、読書がある。
人から言われた言葉は、行動を起こす確立が高い。なぜなら緊急性というのがある。
そのため頭で言葉をすぐ使う。だから行動がすぐおきる。
だけど緊急性がない場合は、人から言われた言葉を使おうとしない。だから行動はおきない。

緊急性じゃなくても、
自分から言葉を自主的に使い、新しい言葉で自分に行動の命令をする人は大勢いる。
読書をしよう。

30 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 08:33:18 ID:KJCMoeCl
新しい行動は与えられた新しい言葉を使っているかどうかだ。

読書に慣れれば、どんどん苦にならなくなり、読書からの言葉を使えるようになる。



31 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 08:44:48 ID:KJCMoeCl
竜馬、高杉、桂、勝、西郷、伊藤、天皇、幕府、明治の人は
ペリーが来たとき、なぜあの行動をとったのか。
体験が、体験を生んだからなのか。
いや違う、過去の言葉であの行動を選んだ。それは人から言われたことか、本から見たものかは
調べないとわかない。
だからどんな行動をするかを決めるのは、過去で得た言葉の選択であり、
読書で言葉を増やすのはとても大切。
明治の人が、百人中、百人別々の行動を選択したのも、どういう言葉をもっているかというのは大きい。

32 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 17:51:31 ID:KJCMoeCl
本を読んですぐ性格が変わらないのはなぜか。
実は、人は読んだ本の文章や言葉を全然記憶していません。
すぐその理由を体験する方法は簡単で、なんでもいいので紙か、エクセルか、メモを開いて、
今読んだ文章を”書き出し”して見てください。
すると、あんな短い文章なのに、悪ければ、一行、一文字すら書けないことに驚くでしょう。
時間を掛けて2〜400ページの本を読んでも、本の半分1ページすら
そのまま書き出しできないのです。
それが読書の普通の人の記憶力です。3〜8個書けるのが平均の人の書き出しです。
あんな沢山の長い長い文章で、たった3〜8個、それもバラバラな文字。悪ければ0個。
人は本に書いてあった言葉や文章を記憶していないという事実です。
すると、なぜ読書をしてすぐ性格が変わらないのか答えにたどり着くと思います。

33 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 17:52:20 ID:KJCMoeCl
読書で読んだ言葉は、あんな長い文章を読んでも、
0に近いほど覚えていない。「ここは読んだことがあるなぁ」という自覚は沢山持っているが、
言葉や文章は覚えてないということは。新しい言葉を頭で使ってない、使えないということ。

それじゃあ本を読んだ後、何を使っているのかというと・・・
今まで自分が繰り返し使っている言葉で対応しているということです。
「そうなんだ」たったこれだけの言葉で、人は全てを理解をしたと思える物です。

性格が変わるというのは、新しい言葉を使っていることと考えます。
「この本は前読んだし、この文章も読んだことある」、
という「記憶」はとても素晴らしいですが、
言葉や文章をそのまま覚えるている「記憶」は崩壊的で。
実は「騙していてすいませんw」ということです。
文章も言葉も一つも覚えていなかった。
”読んだ”という記憶に騙されてやんのっwばーか。おっぱいぶるんぶるん。です。
読書をしよう!

34 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 17:58:52 ID:KJCMoeCl

あの文字も、この文字も、その文章も、今読んでいる文章さえ、一瞬一瞬、
自分の過去の言葉で対応している可能性がたかい。
本にある言葉や文章をそのままではなく、自分の中にある使いなれた言葉で変わりに対応して理解したと決めている。

すると”目に見える本の言葉や文章を実は読んでいない”
読んでいるのは繰り返し使っている過去の使い慣れた言葉。
すべての”理解”をそれでやっている可能性が高い。
今までの読書は、新しい言葉の体験に触れているのではなく、
自分の過去の似たような体験をずっと繰り返していた。

私たちは読書で、”新しい体験を一度もやった事がない”ことになる。

35 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 18:03:48 ID:KJCMoeCl

私たちはニセモノをつかまされている。
”私たちは普通の読書ができてない”という驚きの事実だ。今やっているのは普通ではない。
必ず本と脳の間に使い慣れた過去の理解が自動的に入るようになっている。
言葉というハッキリしたものではなく、意識というハッキリつかめないものだ。
するとどうなるかというと、私たちの脳に最終的に入ってくるのは絶対、歪んだニセモノだ。
偽物が入ってくる。偽物だからこそ。恐ろしいのは、それを新しい体験だと思うこと。

私たちの読書は全部、本や文章そのままを読めない読書をしている。
どうすればこの過去のフィルターが必ず入るという習慣を無くして、
スナオに文字や文章が目から脳に入れるようになるのか・・・・。

少し休憩しよう・・・・、
風景のように今まで読んだ文字を眺めてください・・・・。

すると、このフィルターが必ず入ってくるのを自覚するはずです。
頑固な習慣になっているというのを発見するはずです。無意識にビッと必ず動いてる。
これが私たちの普通ではない読書です。

36 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 18:06:59 ID:KJCMoeCl
これは音読ではないとハッキリ宣言しましょう。意識です。だから止められない。
音読ではなく、意識。だから止められない。
意識で止めようとしても、止められないのが勝手に動く意識です。
意識で止めようとするのは”諦めましょう。”絶対できませんから。

なぜなら
「あの意識を止めるぞ!」という自意識と。勝手に動く無意識の二つがあります。
止めようとする自意識にも、フィルターが当然かかってしまい、”偽物”になるので、
勝手に動く無意識を”偽物”になった自意識で見ているから、
つまり無意識も”偽物”に変わってしまい、偽物で、偽物を止めようとする無意味な一人相撲が起きるのです。
意識で止めることは不可能。

37 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 18:21:23 ID:KJCMoeCl
止めようとしているところから、できるはずと思っているから、
失敗してしまう。私の説明の目的は誘導であり、止めようと思ってる場所ではきないよ
という、ことに気づくこと。

どこかで、できるようなるには、絶対むあっちだ!
あっちから、できるようになると思ってるから100%失敗する、
その思い込みを破壊すること。

すると、どうなるか。
平良で何も無い、ところでゼロから作らないといけない。
実は、これが正解だ。

何も無いところで、支持どうりの訓練を努力をするのが、正しい方法。
あっちでできるはずと、あっちをめざして、あっちを努力し
意識して訓練するから失敗する。

いくらあっちを目指して訓練しても、あっちでは速読はできない。
あっちとは、音読と意識のこと。

平良な、何も無い、ゼロの場所から、作らないと速読は失敗する。

38 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 19:03:18 ID:KJCMoeCl
速読は、
あれを止めてやる!と意識する場所からは絶対作れないというのは説明した。

それでも、動く意識や音読をまだ意識しているが、

意識するのはそこじゃない。そこでは作れない。

じゃあ、どこを意識するか。

そもそも意識できない。なぜか。

無いんだ。

無い。

速読の土台は、無いんだ。ここを強調する。無いんだ。
だから意識できないんだ。存在自体がない。

無いから。無い。だから”ゼロから作る物”といっている。

そもそも人間には”最初から、速読する土台が存在しないから。”だから意識できない。

ゼロから作って、人生で初めて自覚する物だから。本当に無いんだ。存在しない。

39 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 19:20:13 ID:KJCMoeCl
速読の感覚は存在しない。想像できない。
この世に存在しないから。人間には速読をする土台が最初から無いからだ。

速読はこうだろうと思ってるのは、
音読から派生した間違った想像だ。速読は絶対想像できない。存在しないから。

なぜ、あるように感じるのかは、
普通に喋ることは小さな土台があるからできるようになった。
と大きな勘違いをしているからだ。

普通に喋ることも、小さい土台なんてない、何も無いゼロの場所から作ったものだ。

何もないところから普通に喋れるようになったように、
速読も何も無いところで作るべき。そうしないと作れない。

40 :この名無しがすごい!:2010/07/30(金) 19:33:16 ID:KJCMoeCl
速読の感覚は感動する。
今まで存在しないものを、初めて体験する行為だから。
だからフライングして勝手に想像して作らないで、

期待をしないで、
根気欲たんたんと訓練をする。
むこうからこっちに来るけど期待や意識しないという気持ちでやる。
こっちからいこうとしない。

41 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 08:01:24 ID:/X3QAhj7
速読の感覚は、人間には最初から存在しない
初めてで出会う感覚であり
存在しない物を想像しているのは恥ずかしい。全部がニセモノだ。

自分の中から出てくる想像とは、勝手に動く意識だ。
意識で意識を止めるのは無駄な努力。絶対止めることは不可能なので、
それを止めようとそこに力をいれなくていいし。
その前になぜ、止めようとしているのか。
もしかして”勝手に速読はソコからできるようになる”と間違った思い込みをしてないか。
一番の理由は速読はそこから発生しないということだ。
だから止めようとする理由、行為自体が、本当に無駄なのだ。


42 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 08:08:57 ID:/X3QAhj7
速読訓練を素直にやる
下積みは。
普通の読書をすることであるが、もっと適切な訓練をおしえる。

まず
・時間を設定して音がなる時計と、(携帯電話のアラーム機能でOK)
・読みたい本。
この二つを準備する。

そしてまず5分に設定して、
音が鳴るまで、読書を休まない、途切れないでやってみてほしい。
すると”本にはかかれてない、文字を勝手にしゃべってる”のがわかる。
しかしそれは当たり前とおもって。
時計の音がなるまで読書を辞めずにやってみよう。
これが下積みである。

どんどん、10ぷん、20ぷん、一時間。二時間。と増やしてほしい。

ルールは。
・読書を人に用事で止められるのはOK
・読書中頭で他の事を勝手に喋るのはOK
・読書を「少し休もうと」自分で止めるのがダメ。

読書とは、異種の習得する物の土台、全部につながってる。

43 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 08:22:40 ID:/X3QAhj7
人は、普通に足で歩ける。

左足を前にだして、右足を前にだして、手は足とは逆をうごかして、
と意識したらどうなるか。

普通に歩けたのに、気にすると、違和感やガタツキがでてくる。

それを直すにはどうするか、止めようと意識すると、

ますます気になってしまう。忘れようとしても気になってしまう。

しかし、数分後、数秒後には、
この文章も忘れて、人は普通に歩いている。


44 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 08:28:05 ID:/X3QAhj7
間違った速読の思い込みで、
気にしなさい、そこを直しなさいと、
全然違うのに、いったん気にしてしまったのを
直すには、
>>43の感覚が大事だ。
あと>>42の普通の読書をする。

45 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 09:01:17 ID:/X3QAhj7
速読は音読のところから作れません。
だから音読を止めようとする行為自体が無駄な努力です。
そこに速読をする物が存在しないからです。

中身が見えるガラス箱があって、一つは空っぽ。二つは自分の好きな物が入ってる。
ガラス箱で中が綺麗にみえるのに、あなたの好きなものはそこですよと教えているのに。

空っぽの箱に手を突っ込んで一生懸命取ろうとしている
のと同じです。
空っぽのガラス箱に手を入れるのを速く辞めましょう。

46 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 09:12:28 ID:/X3QAhj7
速読をするものはどこにあるか。

今なたが速読をできていないなら。
存在しないんです。
なにか少しぐらい掴めると思っている事態が間違いで。
そう思う理由は、
「何かをできるようになるには、何か掴むものがあるから、できるようになる!」
と勘違いをしてるからでしょう。

だから、音読のところに隠れているはず!と間違った思考につまってしまう。
そもそも、音読ですら、何もないゼロから作っている・・・。コノ発想が大事。

音読すら、ゼロから作って難なくできるようになってるのに、
速読になると、
「速読は、音読からできる!音読の場所、周りからできる!音読を止めよう!鍛えよう!無くそう!」
と思うのがおかしいと・・・・反省するべきです。


47 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 09:21:32 ID:/X3QAhj7
ゼロから作るのは楽しい。

ゼロから作るのは怖くない。

今までの自分の努力と経験と知恵と鍛えたもの全てが使えない、

音読を鍛える固定観念から離れるというのはそれだ。

速読を作る感覚はそれだ。

今までの自分の努力と経験と知恵と鍛えたもの全てが使えない。それは恐怖でない!楽しい!

48 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 09:32:18 ID:/X3QAhj7
音読を意識する理由は、
音読から速読できるようになるという間違った知識の執着であり、
それを直すには、

腕立て伏せ10回やるところに速読はある。

実は、今日の仕事や学校を一日終わるところに速読はある。

百歩歩くと、速読は鍛えられる。漢字を20個かけば速読効果だ。
キーボードを、45回好きなものを押せば速読できる。
マウスを、18回右に回せば、速読があがる!

と「なわけないだろ」と思うのを、”音読で実際に「なわけないだろ」をやってるから。”
上のようなものを作って、実績して、思い込みの馬鹿らしさから離れよう。

49 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 09:36:34 ID:/X3QAhj7
実際に
>>48
を実行してみてほしい。

「こんな馬鹿なことを音読でやっていたのか」と思うようになる。

ラジオ体操をやれば、速読効果がある。

かめはめは!と5回言えば、速読があがる。

前蹴り2回、しょうりゅうけん4回、はどうけん!と声を3回言えば、速読力がアップする。

と勝手に作って、実績してみてほしい。
「こんな馬鹿な勘違いを、音読の方向で、やっていたのか」と気づく。

50 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 09:40:33 ID:/X3QAhj7
音読を直す、消す、押さえ込むをやっても、

音読のところに、速読が存在しないから。

51 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 10:05:37 ID:/X3QAhj7
「速読の感覚はどんなものですか?」
あなたは、スポーツか何かの仕事、職場、学校、経験を持っているし、
やっていると思う。
「そのスポーツ、仕事、職場ってどんな感覚ですか?」と聞かれて
「こういうものだよ」と説明はできる。
だけど聞いてくるひとは「感覚がわからない!感覚をおしえて!感覚!」といってくる。
最後にあなたは、「実際にやらないとわからない!やれ!感覚なんて伝えられるか!」と言うしかない。

体験してない人が、
「そのスポーツ、仕事、職場ってこんな感じだよね。こういう感覚でしょ」
といってきて、「そう、それそれ、あってる」と実際に体験してる人がいる
場面があるとする。

さて、第三者から
この現状をみて、体験していない人の「こういう感覚だよね」と、
「それであっているよ」と体験しているひとの「感覚」は同じだろうか。
「絶対二人の頭の中は違うw」というでしょう。

次に
「速読ってすごい速さで読んで、もうすごい感覚でしょ!」
「うんうん、あってるあってる。」
この会話をみて、両方の思ってる「感覚」は同じだろうか。
「絶対違うww」というでしょう。

では、
これを読んでいるあなたの”速読の感覚”は
できている人と同じだろうか?


52 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 10:20:09 ID:/X3QAhj7
速読に大事なものはなんですか、必要なものは、できるようにするには、
というのが間違いで、
そもそも、速読できる人、できない人の感覚が違うから。

そういう議論が無意味なわけで、

どうすればいいのかというと、”適切な訓練”をするしかないので。

「スポーツ、職場、仕事、学校の感覚なんて伝えられるか!自分でやれ!」
と同じである。


53 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 10:36:28 ID:/X3QAhj7
土台作りは、先ほど説明した普通の読書。

用意する物
・時間を設定して音がなる時計と、(携帯電話のアラーム機能でOK)
・読みたい本。
ルール
・読書を人に用事で止められるのはOK
・読書中頭で他の事を勝手に喋るのはOK
・読書を「少し休もうと」自分で止めるのがダメ。

この普通の読書をやることで、「型」をつくる。
最初は5分。慣れていけば10分、すぐ一時間に挑戦してもいい。

54 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 10:48:10 ID:/X3QAhj7
速読の思想や思いは不要で、

訓練を一生懸命やって、気づく。

これ。

思想や思いってのは自分で勝手に偽者を作るっことだから本当に速読には不要。


55 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 12:58:04 ID:/X3QAhj7
思想では、速読の気づきと発見には絶対出会えない。これは強調しておく。
一つに、気づきや発見には、考えることで気づくものと
一つに、体を鍛えて気づくものがある。
速読は後者であり、体を鍛えて気づくもの。訓練をしてハッと気づくもの。
だから速読はこうだろうといくら想像しても、
自分から考えて、気づきや発見を探したり、コレだと決め付けても無駄な努力。

もっと自覚するためにいい例えをおしえます。
なんでもいいので、
速読のサイトにいって体験談を見てほしい。

体験談を見て、どう思ったでしょうか。

絶対「全然うれしくない」と100%思ったはずだ。

これがいくら頭で考えても意味が無いという事です。

できない人が「速読って凄く文字が見えて、もうバーって高速な感覚だと思うな!」
それで、できる人が「うんうん、そんな感じ」
と同じで、

今度は逆に体験者の、体験談を見ても
できない人が「全然うれしくない」と思うのは、
やはり速読の感覚は思想や想像ではわからない。

訓練をやって、ハッと気づくじゃないとダメだとわかる。

56 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 13:26:25 ID:/X3QAhj7
速読で、思いや想像をフライングさせない。

訓練で、ハッと気づくものは”必ず”感動する。ここは大事で強調するが、
”必ず”感動する。そして、こんなこと教えてもらっていいのか、
ありがとうと、感謝する。
もう嬉しくなる。
実際に始めての体験と
「できる!」という確信を得てるからだ。
そして、これは訓練を、しないと気づけない。

妄想や想像は体験談を見ればいい。何度も言うようにあれが速読だ。
自分はとても嬉しくないだろう。頭でいくら考えても意味なし。

57 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 13:45:36 ID:/X3QAhj7
いっぱい読書をしてほしい!
「言葉」とはなにか!
行動をするための唯一の道具である。
だから読書をして言葉を手に入れて、行動をできるようになってほしい。
読書しよう!

「現状が不満だ」と言ってる人は、数日、数ヶ月、数年も、
頭の中で同じ言葉をずっと繰り返し使い続けている。
読書をしよう!


58 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 15:33:16 ID:/X3QAhj7
訓練はその訓練のためにやろう

59 :この名無しがすごい!:2010/07/31(土) 21:59:26 ID:/X3QAhj7
確認のとき、

確認とは簡単にいうと、

目の前の物をみてみたり、何かなんでもいいので見たときに、

気づき、感動がなければ、

訓練を怠けてやってしまった。一つ一つを本気でやろう。

結果はすぐ目の前の物をみたら出る。気づき、感動があったということは、ちゃんと鍛えられた。

訓練を本気でやった。

60 :この名無しがすごい!:2010/08/01(日) 06:24:53 ID:YqCz0X/i
そこに本があるから

61 :この名無しがすごい!:2010/08/01(日) 09:41:21 ID:fHK510gF
暇だからじゃないの

62 :この名無しがすごい!:2010/08/01(日) 11:59:13 ID:DtOgrS8z

速読訓練がちゃんとできているからは「感動」をしているか!だ。
感動しているか!
なぜなら、本気で訓練して鍛えて、体験したこない体験を味わうからである。
それは「視覚体験」でまずわかる。訓練を本気ですることで
初めての視覚体験をする。だから必ず感動するのである、

だから「感動」をちゃんとしているかが速読の、その訓練を本気でしているかどうか。

訓練→感動→訓練→感動で速読は成長する。

訓練→無感動は、訓練を本気でしていないたったそれだけだ。
訓練をやってないのと同じだから、もし2時間かけてやったとしたら、2時間も無駄時間をしたことになる。
ちゃんと感動があるか、本気で訓練しよう。

63 :この名無しがすごい!:2010/08/01(日) 12:22:28 ID:DtOgrS8z
本気の訓練で感動する「視覚体験」とは、

ゆがんで見えたり、二つにみえたり、見えなくなったりと、
おかしな見え方で感動した!

ではない。

今目の前にある、パソコンと風景が・・・。
綺麗みえすぎる。繊細すぎて、本当に感動する。植物か、花が、建物が、道路が、車が、
美しすぎる。これが本当の人間の視覚か・・・と感動する。
必ず感動する。

これは訓練を本気でしないとわからない体験だ。

この体験談をみても「ほほう、すごい!だけど全然自分はうれしくない」
と思ったはずである。それは当たり前で

体験談や説明は、自分が今どの位置にいるか、
できてないのか、できているのか、
という判断基準の確認だけだからである。同じ言葉を見ても当然、埋められない差がある。

64 :この名無しがすごい!:2010/08/01(日) 12:54:47 ID:DtOgrS8z
10分普通の読書をしてほしい。(慣れたらもっと時間を延ばしてもいいし、10分を繰り返してもいい)
用意するものは、

・音で時間を知らせてくれる時計。
・本

ルールは、
・人に用事で止められるのはOK
・頭の中で他の事を喋るのもOK
・10分なる前に、自分で読むのを辞めるのがダメ

人は意外と読書を長くしていないかもしれない。
10分になる前に、色々他の事を喋っているかもしれないが
”それは当たり前なこと”なので無くそうとしないで耐えよう。

読書を音が鳴るまで止めなければいい、というルールだ。
読書を止めさせようとする意識は
少し耐えたらすぐなくなる、という体験をしてほしい。

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