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【ガチャピン】赤染晶子【シャレコウベ】

1 :吾輩は名無しである:2010/07/16(金) 00:30:04
ムック「芥川賞受賞、おめでとうですぞ〜」

2 :吾輩は名無しである:2010/07/16(金) 00:32:02
おちんちん

3 :吾輩は名無しである:2010/07/16(金) 01:35:07
>>2 出たな!おちんちんマン!!



4 :吾輩は名無しである:2010/07/16(金) 07:54:12
84 名前:吾輩は名無しである[] 投稿日:2010/07/16(金) 06:22:23
新聞で赤染晶子の受賞作の粗筋を読んだけど、明らかにベルンハルト・
シュリンクの『朗読者』にヒントを得て書かれたものとすぐに分かる代
物だな。
そのような作品に芥川賞を与えた選考委員達の良識を疑う。

85 名前:吾輩は名無しである[] 投稿日:2010/07/16(金) 07:13:40
しかも、赤染の作品もベルンハルト・シュリンクの『朗読者』も新潮社から
出てるんだよな。
これは新潮社のとんでもない大失態だろうw

5 :吾輩は名無しである:2010/07/16(金) 11:37:29
ガチャピンの愛称も某ガンバ大阪MFの物だし駄目だよ

6 :吾輩は名無しである:2010/07/16(金) 11:37:57
じゃ、シャレコウベでいいじゃないか

7 :吾輩は名無しである:2010/07/16(金) 12:54:43
読売にインタブーが載ってた。

8 :吾輩は名無しである:2010/07/16(金) 16:35:56
>>4
スティーブン・ダルドリー監督、ケイト・ウィンスレット主演(アカデミー主演女優賞受賞)の
映画『愛を読むひと』の原作だよね。
ならば、全然似ていない。

9 :吾輩は名無しである:2010/07/16(金) 18:39:01
先ほど芥川賞をとった赤染晶子さんの、いまのところ唯一出ている本『うつつ・うつら
』には、場末の劇場に生きる芸人さんたちのどうにもならん哀しみが綴られています。
あの、大阪に帰るとときどき感じる、どうにもならん哀しみを本当に文字に変えてしま
うのが、芥川賞作家の凄みなんだと思います。 約17時間前 webから [
ponjuce
万城目学
http://twitter.com/ponjuce/statuses/18616916746

10 :吾輩は名無しである:2010/07/16(金) 19:16:09
他にも車谷長吉さん、町田康さん、津村記久子さんも、これらの哀しみ・苛立ちを魔法
のように文字に変えてしまいます。できあがったものは同じ小説でも、自分とはまったく
ちがうアプローチで作品が書かれていることが、とても不思議でもあり、何となく畏敬
の念を感じてしまうのです。 約17時間前 webから
ponjuce
万城目学
http://twitter.com/ponjuce/statuses/18617518271

ということで、明日のニュースで動く赤染さんを観ることが興味津々丸です。
約17時間前 webから
ponjuce
万城目学http://twitter.com/ponjuce/statuses/18617623323

11 :吾輩は名無しである:2010/07/17(土) 03:56:27
とりあえず少女煙草単行本化してくれ


12 :吾輩は名無しである:2010/07/17(土) 17:50:23
赤染さん。
天は二物を与えなかったのね。

13 :吾輩は名無しである:2010/07/18(日) 10:01:00
年見て驚く。
ミエコとほぼ同じじゃん。
ミエコなんかよりこっちのがよっぽど貴重なルックスだろw

14 :吾輩は名無しである:2010/07/19(月) 00:36:11
50歳くらいに見えるよな・・

15 :吾輩は名無しである:2010/07/21(水) 16:31:21
sage

16 :吾輩は名無しである:2010/07/21(水) 17:02:15
>>12
>>天は二物を与えなかったのね。

じゃあ、立派な一物を与えたのかよw


17 :吾輩は名無しである:2010/07/22(木) 21:08:59
文春の全文掲載より先に本になっちゃったけど・・・

18 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 06:08:06
前半はいいが 後半ついていけなくなる
アイデンテテイ? もう30年以上前の
中央公論新人賞 のレベルだわ

19 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 06:11:03
村上龍に全否定されてるよな。傲慢で不謹慎だと。

20 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 07:54:50
いや それは 村上龍のことでしょ

21 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 07:56:36
山田君、座ぶとん10枚、20さんに持ってって。

22 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 17:08:59
直木賞はそこそこ売れてたけど 乙女の誘惑 じゃなかった密告
はさっぱりで 本屋の店員も困惑していた


23 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 17:16:43
新潮で読んだんだが、アンネの日記をああいうふざけた感じで扱う神経が分からん
ゆとり作家でそういうモラルがないのか?

24 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 17:38:21
ふざけているのではなくて 大真面目ですよ 赤染
だから始末に負えない もしかして 読者の逆鱗にふれたのかも
初子さん読めば そんなに悪い人じゃないとわかるのに

25 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 17:43:39
ユダヤ人が読んでどう思うか知りたい
マルコポーロの前例もあるしな

26 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 17:53:25
たぶん不愉快でしょうね アンネの日記の京都版が 出てきたようなもの

27 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 18:11:22
アンネがベルギー人になりたがっていた事を
作中のユダヤ人教師を使って「よし」としたんだっけ?
これを外国で発表したら袋叩きにされるよ。
極東の島国における軽いイジメ問題の延長で改宗問題や大虐殺を論じているわけだから…

亡命ベルギー人ポールドマンの本国における反ユダヤ発言を巡る西欧での反応や
ヴィーゼルの諸著作における信仰の問題を知っていたら
こんなふざけた事は書けない。
作中でユダヤ人教師を使って認めさせる所も悪質だ。

28 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 18:15:53
たしかに拡大解釈しすぎだよ
でももう出版してしまったから仕方ない

29 :マグナ ◆i.K3ZM.pZo :2010/07/25(日) 18:16:29
まぁ手を出してはならぬところに手を出してしまった感じか。

30 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 18:21:28
虎の尾を踏んで 飛び上がる 赤あっキーナ

31 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 19:06:47
確かフッサールの改宗問題に対してレヴィナスは批判的だった筈だ。
この事から推測できるようにユダヤ差別というのは宗教問題の側面が強い。
だからこそレヴィナスやデリダによる思想的格闘に意義があったわけだ。
赤染はもちろん出版社や選考委員は何を考えていたんだろう?
それと本作品におけるユダヤ人の改宗問題は枝葉末節ではなく
作品の根幹に関わる事から逃げはきかない。

32 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 19:24:52
赤染は 宗教とは何か{合理主義に対する反論}
くらいは読んでおくべきでしたね 今後は
京都の宗教の変遷を土俗のまま京都の言葉で
展開すれば赤染ワールドの展開も可能でしょう
心ある読者は いじめや不倫には飽き飽きしています 

33 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 19:33:40
国際的に広まったら、赤染は芥川賞辞退、作家活動引退の可能性もあり得るな。

34 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 19:35:08
「血を吐く」なんて大げさな事を連呼してる奴に限って、
他人の流す血には鈍感なんだな

35 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 19:46:50
後期の松任や由実のアルバム 紅雀? 
にも血を吐くような恋の歌があるが
貧血のたたりで ここ10年は歌はヒットしてない

赤染 ノーベル賞 辞退

36 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 21:13:08
>>33
いや、掲載雑誌が廃刊に追い込まれ、賞自体の存続も危ぶまれる位の事態だよ。
結局の所、アンネも含めて強制収容所で死んだユダヤ人たちは改宗すべきだった
そうしなかったからああなったのだ、
と加害者であるナチスや反ユダヤ主義を擁護するかのような発言を
作中でわざわざユダヤ人の言葉を借りて言っているわけだから。

37 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 21:59:34
小川洋子がついているから大丈夫だよ

38 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 22:14:18
ベルギー人に生まれていれば こんなつらい思いをせずに
すんだのに というアンネのぼやき これはユダヤ人の歴史
これを技巧上取り込んだだけではないのか
乙女にうまれなければよかったのにというぼやきが無いところ
が弱いけどね カフカだってぼやきから変身を完成しているし

39 :マグナ ◆i.K3ZM.pZo :2010/07/25(日) 22:31:14
佐藤亜紀あたりにまず見せて、なんと言うか試してみたらどうだw

40 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 22:35:55
私の盗作だ というに決まっている

41 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 22:39:48
平野さんに聞いてみよう

42 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 22:41:46
遠藤周作に聞いてみれば

43 :吾輩は名無しである:2010/07/25(日) 23:14:05
赤染褒めてれば「読めてる人」ぽいよねw

44 :吾輩は名無しである:2010/07/26(月) 06:02:06
私は褒めない

45 :吾輩は名無しである:2010/07/26(月) 11:02:20
↑おまえ、読めてないんだよw

46 :吾輩は名無しである:2010/07/26(月) 19:09:17
チンコは出てくるの?

47 :吾輩は名無しである:2010/07/27(火) 13:28:21
読まずに書き込むゴミは恥を知れ!w

48 :吾輩は名無しである:2010/07/27(火) 14:59:13
村上龍の選評に納得した。
芥川賞受賞は誤りだ。

49 :吾輩は名無しである:2010/07/28(水) 01:23:19
>>48
なんて言ってた?

50 :吾輩は名無しである:2010/07/28(水) 02:00:01
http://video.jp.msn.com/browse/rvr

136 名前: 吾輩は名無しである [sage] 投稿日: 2010/07/27(火) 12:46:53

ユダヤ人に関する謎の部分を、日本人の作家がユダヤ人の登場人物を設定して
その人物の口を借りて、作家の見解をそれが正解だと言わしめるのはおかしいということだ。

51 :吾輩は名無しである:2010/07/28(水) 02:03:36
龍や慎太郎はまともな裁定してるんだが、
山田だの川上だのアホな女どもがおかしな裁定してるんだよな

52 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2010/07/28(水) 02:23:20
>>50
アンネフランクの部屋が狭くて悲しくなったとか言ってるけどさあ。龍は西成のドヤについてはどう思うのかね?

53 :吾輩は名無しである:2010/07/28(水) 08:30:17
>>ユダヤ人に関する謎の部分を、日本人の作家がユダヤ人の登場人物を設定して
その人物の口を借りて、作家の見解をそれが正解だと言わしめるのはおかしいということだ。

メタフィクションにリアルさをもたせるには高度なテクニックがいるし、
その一方で、メタフィクションを面白い悪ふざけと捉えてくれる状況では
なくなった。

大体がシュリンクの『朗読者』の朗読という行為が果たしている役割と
赤染の『乙女の密告』の中で暗唱という行為が果たしている役割は相当に
パラレルではないのか?
それら両方の主題がナチのユダヤ人虐殺を扱っている点でも共通しているし。
しかも、「暗唱」とは「朗読」の一種の形態に過ぎないのだ。

54 :マグナ ◆i.K3ZM.pZo :2010/07/28(水) 19:49:18
まぁこれは確かにそうだよな。赤染が国内の京都に縋り付くようにはユダヤ人は生きられない。
すがりつくものがあるだけ日本人はそういったところに鈍感になるのは当たり前だよな。
村上の発言の中ではアンネが隠れていた場所について話されていたが、正直あの言葉は重いと思ったな。
昔のユダヤの生活に関してはシンガーの「父の法廷」という本が面白いので読んでみるがよかろうw

55 :マグナ ◆i.K3ZM.pZo :2010/07/28(水) 19:56:27
赤染の何が鈍感と言えばあの作品の授賞式で「京都に対するこだわり」などを述べたことだったと思う。
故郷を焼き尽くされるような体験をシンガーはしている。「父の法廷」ではそれは直接描かれないが、
全体のトーンを決定付けている。ノスタルジーとは一味違った物がある本なんだよな。
いくら理由を挙げてホロコーストを否定しようとも、人間が書いたものにそれが刻印されている以上、下手なことは言うべきではないと思われる。

56 :吾輩は名無しである:2010/07/28(水) 21:53:03
>>55
形式的なことしか言えないようだなw
村上の評とか、授賞式のこととかw
お前、自分で自分が恥ずかしくならんか?w
お前風情が文壇の重鎮のつもりか?w




57 :吾輩は名無しである:2010/07/28(水) 22:23:34
>>55
>>赤染の何が鈍感と言えばあの作品の授賞式で「京都に対するこだわり」などを述べたことだったと思う。

ちょっと前に「の」と「のが」の問題で口うるさく騒いでいたお前が、
「何が鈍感と言えば」か?w
正しくは「何が鈍感かと言えば」じゃないのか?w

58 :吾輩は名無しである:2010/07/28(水) 22:50:26
ユダヤ人の場合は話が複雑で
まず、在住地域という「故郷」の喪失と
ユダヤ社会という「故郷(=共同体)」の喪失があって、
この二つの“喪失”が生存者のアイデンティティーを大きく揺さぶっている。
だから戦後に解放されても自殺者や精神疾患者が続出しているわけだ。
そういう意味でも本作品は底が浅く、不見識の誹りは免れ得ない。

まあ、あれだね、体罰や校則問題を国連の人権委員会に訴えた中学生が
大人になって小説を書きました。
ついでにユダヤ人問題も箔づけのために盛り込みましたというレベル。

59 :吾輩は名無しである:2010/07/28(水) 23:11:36
日本人てオリジナリティについては鈍感だなw
ま、勝手にやってろw

60 :吾輩は名無しである:2010/07/28(水) 23:13:06
オリジナリティについては鈍感なのが日本人のようだなw

61 :マグナ ◆i.K3ZM.pZo :2010/07/29(木) 00:45:57
誤字だ誤字だ、まぁ許せw

62 :吾輩は名無しである:2010/07/29(木) 07:50:05
まあ、外国文学専攻の者が、専攻先の文学作品を
パクって創作するというのは、明治以来の日本のパターン。
鴎外も漱石もそれだからさ。漱石の「猫」も、ドイツの作家の
ホフマンのアイデアのパクリ。許してやろうぜ。

63 :吾輩は名無しである:2010/07/29(木) 11:30:37
牡猫ムルの〜ってやっぱり『吾輩』の元ネタなの?
前から気になってはいたけど

64 :吾輩は名無しである:2010/07/29(木) 19:21:42
わりと面白く読んだけどな。乙女であるということを裏切れないんだよね、
多分。そういうせまいコミュニティの中にいると、
乙女である(何かのヲタクである、でもいい)ことにすがっていないと、
裏切り者扱いされる。グループ内で磔にされるようなもんだし。
私はユダヤ人である、と言えないことと、私は乙女でありたくない、ということは
まあ、計り知れないもんだよ、外部の人間からは。

65 :マグナ ◆i.K3ZM.pZo :2010/07/29(木) 20:10:45
裏切り者扱いされようと生きていけるだろ。別にコミュニティに参加することは義務ではない。

66 :吾輩は名無しである:2010/07/29(木) 20:24:34
というか、乙女の世界とユダヤコミュニティを同列に論じる事自体愚劣なんだよ。

67 :吾輩は名無しである:2010/07/29(木) 20:55:02
>>65
う〜〜ん、女子の世界って案外厳しいけどね。
トイレで吊るし上げとかね。すれ違い様にクスクス笑いとかね。
あれってやられる方は精神病むよ。

68 :吾輩は名無しである:2010/07/29(木) 21:19:02
幻想だなw 男もいっしょ。

69 :マグナ ◆i.K3ZM.pZo :2010/07/29(木) 22:03:26
学校なんぞ一過性のもんだろ。それに全てを詰め込みすぎると山田花子のようになる。

70 :吾輩は名無しである:2010/07/29(木) 22:40:09
1000万部突破おめでとう

71 :吾輩は名無しである:2010/07/29(木) 22:42:15
龍と都知事はナイーブなインテリだね

72 :マグナ ◆i.K3ZM.pZo :2010/07/29(木) 23:49:37
まぁこの作品はインテリホイホイなところがあるのかもしれんが。

73 :吾輩は名無しである:2010/07/30(金) 00:14:55
乙女というのは、戦争非戦争関係なく、人間の女としてある一時期あるものです(なかった人ごめん)
戦争は人の本能として封じ込めるべきものが、ある時大義名分として時代を凌駕するもの
です
アンネは乙女でした
本文の主人公たちも乙女です
その共通項をもとに考慮されたのでは
きっと、ドラゴンのように、歴史的悲劇を第一に考えたのではなく、乙女の視点で語れることを描いたのですよ
視点は多数あってもよいことですよね
正誤は外部の決めることです
文学の意義は、多様な視点の提示ではないですか



74 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2010/07/30(金) 00:17:44
でも赤染さんのルックスは乙女って感じじゃなくね?

75 :吾輩は名無しである:2010/07/30(金) 00:19:30
何を言う、己の真に以外に適合する意思を持たぬ乙女でござる



76 :吾輩は名無しである:2010/07/30(金) 01:48:24
文学とはしょせんないものねだり
芥川龍之介

77 :吾輩は名無しである:2010/07/30(金) 01:51:05
やだー!
ないものねだり好き!!
世の中無いもの多くね?妄想爆裂素敵な小説読んで
うとりしてーわ、まじで

78 :吾輩は名無しである:2010/07/30(金) 05:13:41
舞城がいるよ

79 :吾輩は名無しである:2010/07/30(金) 06:55:38
論外だなw

80 :マグナ ◆i.K3ZM.pZo :2010/07/30(金) 09:19:13
くだらぬ。

81 :吾輩は名無しである:2010/07/30(金) 10:09:29
この人は赤染衛門の末裔だそうですね。
さすがはただならぬ才能だと思いますね。

82 :吾輩は名無しである:2010/07/30(金) 10:12:36
愛染恭子の娘だと聞いたが

83 :吾輩は名無しである:2010/07/30(金) 10:28:36
やっぱ まいじょう じゃ無理か

84 :吾輩は名無しである:2010/07/31(土) 12:33:34
白ばんばで洪作少年が英語のテキストの暗誦をしくじる場面があったよな

85 :吾輩は名無しである:2010/07/31(土) 22:59:44
a

86 :吾輩は名無しである:2010/08/01(日) 09:45:10
車輪の下でも主人公が口頭試験で格変化を度忘れ
するのだけど 切実で良かった

87 :吾輩は名無しである:2010/08/01(日) 12:17:28
乙女乙女と言えばなんでも許されるのかなぁという小説。
ワープロ(パソコン)打ちならではの、わけのわからない筋だ。

88 :吾輩は名無しである:2010/08/01(日) 21:44:35
目の付け所は悪くない。
ただし、説得力不足、
あと3倍の枚数が必要だったはず。

89 :吾輩は名無しである:2010/08/02(月) 00:57:58
乙女たちは教授が
人形と話していた
という真相に気づかなかった?

はぁ? 馬鹿なの? 死ぬの?
話にならない虚構の粗筋。
読んでてストレスがたまった。

この小説の作者は
女性を代表してるんじゃない、
女性に袋叩きにあうような
デタラメなもの書いただけ。

90 :吾輩は名無しである:2010/08/02(月) 02:40:05
屑蛆虫のようなペテン作家、赤染。
早く死ねばいいのに。
こんな駄作でゴミ川賞取って、文学を汚すだけだろ、低脳女が!


91 :吾輩は名無しである:2010/08/02(月) 11:59:42
だが、確かに『乙女の密告』という題名は魅力的だな。
尾崎翠のことを彼女の故郷の兄に宛てて匿名で、
「あなたの妹さんは東京でふしだらな生活をに浸り、結婚もしないで
男と同棲し、精神状態もおかしくなっています。」とでも、手紙を書
きそうな知り合いの女流作家が存在したかも知れないし、川上未映子
のことを「ゴーストライターがいる。」と、言って叩いてるのもおそ
らく女だろうし。女の密告に甘美な味があるのも事実だw
乙女の密告でも、おばちゃんの密告でも良い、密告が面白い文学テー
マなことは頷ける。アンネ・フランクのことをゲシュタポに密告した
のが誰だったのか未だ秘密になってるのも不思議だが、やはりそれが
女だったから秘密になってる可能性は否めない。


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