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セックス描写が凄い文学

1 :吾輩は名無しである:2010/06/20(日) 23:57:04
ヌケるやつ教えれ

2 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 00:01:20
おちんちん

3 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 00:35:47
>>2 出たな!おちんちんマン!!

4 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 01:46:02
睦月カゲロウの文学がすごいらしいよ

5 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 01:48:40
宇能 鴻一郎の文学もすごいらしいよ

6 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 15:43:41
「あたし、ジュンって、なっちゃったんです」の宇能センセイと
鯨神の宇能鴻一郎はきっと別人に違いないとずっと思ってました
東大出て芥川賞受賞した人とは

7 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 15:45:31
『O嬢の物語』は残酷で美しいよ

8 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 17:49:24
宇能鴻一郎自身に京浜急行の電車の中であったことがある。
俺は日曜日の昼頃の金沢八景駅で特急か急行待ちで停車中の上り普通列車に乗り込んで5ー6人がけの座席に一人で座って前を向いたら、正面に彼が一人で座っていたんだな。やや長身の細みの体型で脚も組まないでおとなし気に座ってたっけ。
車両には彼と私の他に一人ぐらいいたかな?サインして下さいと言おうと思ったがw
文章はあまり好きでも無かったし、止めた。
サラリーマンみたいな感じで作家的臭みが全然無かったな。
もう、30年以上も前の夏のことだ。


9 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 18:42:03
man with a maid

10 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 18:44:40
man with a maid

11 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 20:01:29
フランス書院美少女文庫大人買いして若い女の子のレジ係の反応を見て勃起する

12 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 23:44:34
>>1
とりあえず宇能鴻一郎で抜き飽きたらまた来い

13 :吾輩は名無しである:2010/06/22(火) 00:32:23
>>7
あんなんで抜けるかボケ
インポは来るな!

14 :吾輩は名無しである:2010/06/25(金) 13:05:14
「性の美学」松本侑子 作 がいいね、って友達が言っていた・・・

15 :吾輩は名無しである:2010/06/25(金) 14:06:59
眼球譚。ジョルジュバタイユ。
だろうな。
やっぱり。

16 :吾輩は名無しである:2010/06/25(金) 21:18:13
わが秘密の生涯

名前は忘れたけど、アポリネールの作のも良い。
三島の「潮騒」や川端の「みずうみ」もなかなか。

17 :吾輩は名無しである:2010/06/25(金) 21:20:45
川端なら「眠れる美女」や「千羽鶴」もいいな
あと谷崎の「刺青」

18 :吾輩は名無しである:2010/06/25(金) 21:28:17
杉本彩の「インモラル」と「京をんな」。。

19 :吾輩は名無しである:2010/06/25(金) 21:46:46
>>18 室井佑月の作品のような”下品さ”がないから良い。
室井佑月のは、文学というよりハーレクインだよね。

20 :真間一(ままはじめ):2010/06/26(土) 01:21:45
"団鬼六"って誰です? 『花と蛇』はすっげー生温い…

21 :吾輩は名無しである:2010/06/26(土) 08:42:51
エロとお泪頂戴は書きやすいそうだ

22 :吾輩は名無しである:2010/06/26(土) 09:00:30
アポリネールの「一万一千本の鞭」は愉快な傑作だよ。
フランスじゃ1970年まで発禁だったし、2000年代でさえ、
トルコでの発禁処分は不当であるとの判決を欧州共同体(?)の
法廷が下してるんだな。
政治不安をエロの解禁で多少緩和させるという当局の意図がある
印象は拭えないだろうがw


23 :吾輩は名無しである:2010/06/26(土) 13:44:41
まあチャタレーを越える性描写はないだろう
最初から性ばかりの二流日本文学など問題じゃない
文体格調高く、内容がありそれでいて性描写も格調高くエロいとなれば
後はサドの「悪徳の栄え」まあこれは文学の性描写とはいえないかもだけどエロさではサド文学でもNo.1じゃないかな
あとはアラビアンナイトやデカメロンやガルガンチュア物語みたいな超古典
下手な現代文学のそれよりよほどエロい

24 :吾輩は名無しである:2010/06/26(土) 21:17:54
凄いという表現が適切かどうかは確信が持てない、しかし
ウイリアム・バロウズの「裸のランチ」をあげておく。


25 :吾輩は名無しである:2010/06/27(日) 06:50:55
フランス王フランシス一世の姉が書いたという「エプタメロン」は
どんなものなのかね?翻訳が一杯出てるけど。
日本の皇女がこのぐらいのことやってれば、三島がぶっとんだろうなw
阿呆らしくて「不道徳教育講座」なんて書けなかったろうw


26 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2010/06/27(日) 09:47:28
裸のランチにセックス描写ありましたっけ?

27 :吾輩は名無しである:2010/06/28(月) 12:39:47
いくら、いやらしい描写があっても、
作者が男性である時点で萎えるね。
仮にその描写で逝ったとしても、何かその作者にチンポしごかれて、
逝かされてるみたいで完全に駄目だな。

これが、綺麗な女性作家のいやらしい描写なら話は別だ。
こんな綺麗な顔して、こんなにいやらしい描写をするのか、
こんな綺麗な顔して、普段、こんなにいやらしい妄想をしてのか、
なんて考えただけでも逝ける。

28 :吾輩は名無しである:2010/06/28(月) 17:42:34
ジョージ・オーウェルの『1984』

29 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 21:32:01
松本侑子の「性の美学」は、吐き気を催すような作品だ・・・
村上龍の小説と同様、下品でチープな内容だと思う。。。

30 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 18:33:40
夢枕獏で不覚にも勃起したことがある

触手ネタの描写の凄まじさは異常

31 :吾輩は名無しである:2010/07/13(火) 20:20:31
石田衣良「娼年」とか重松清の「ソースの小瓶」

32 :吾輩は名無しである:2010/07/13(火) 21:17:00
杉本彩さんの作品は、エロティックな作品であるが、
どこか品性のようなものも漂っている。
読み終わった後に、さわやかな風が頬をなでるよう
な感覚が伝わってくるような作品だ・・・。

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