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批評家w評論家(笑)書評家(ぇ

1 :吾輩は名無しである:2010/06/14(月) 15:59:31
●2,3時間で小説を読み終わり、あらすじをまとめ、
構造を分析し、価値を判断する。それを果たして「読んだ」といっていいのか。
●10年に1度の逸材が一年の間に何人も出る。
今年のベスト級が今年始まったばかりから何作も出る。
まるでハリウッド映画の宣伝広告「歴代ナンバー1!!」みたい。
●新作紹介をもっとーに褒めるのが仕事のようだが
なぜか時折プライドを保つように叩き出す時がある。
それを毒舌と呼ぶようだが、ただのストレス発作。
おまけに後になって謝っても、何のペナルティもない。
●私は評論家ではなく書評家であるとやけにアピールする。
批評という立場からのただの逃げであり、時にはライターですからwwと
煽りも芸のうちと言い訳し、時には書評家のやるべき仕事がある、と
まじめぶりっこをするための、あやふやな立ち位置にいたいだけ。
●芥川賞は春樹、源一郎、などを評価できなかったと言いつづけるが
自分たちが評価不能、評価し間違い、出版社の子分となってクズを褒め殺ししたものは棚上げ。
●IT時代になり、小説は無価値、ネットには無数の作家希望者がいる、プロと素人の境界はない
と言ってふんぞり返っているが、ネット社会こそ1億総評論家の時代であり、
プロの評論家として威張りちらす資格は危うい。名前のないブロガーでもいい仕事をしている。
なぜいまだに偉い評論家様が価値のないはずの雑誌に書いているのか?
●なぜ今新人が書く必要があるのか、と脅してみるが、
なぜ今批評が必要なのか。小林秀雄やボードレールよりもこいつらは格上で特別な存在なのか。
●困った時は「何に何を足して引いた何のよう」と言っておけ。めちゃくちゃな計算をしたら
今までになかった答え(脅威の新人)が出るようだから。


2 :マグナ ◆i.K3ZM.pZo :2010/06/14(月) 17:18:06
その連中に媚びる作家・翻訳家がいるからな。

3 :吾輩は名無しである:2010/06/14(月) 17:30:49
おつんつん

4 :吾輩は名無しである:2010/06/14(月) 17:51:37
おちんちん

5 :吾輩は名無しである:2010/06/14(月) 17:52:01
でたな!おつんつんまん!!

6 :吾輩は名無しである:2010/06/14(月) 18:45:50
でたな!おちんちんまんも!!

7 :吾輩は名無しである:2010/06/14(月) 20:40:28
おちんちんかー

8 :吾輩は名無しである:2010/06/14(月) 21:01:14
販促屋

9 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 11:09:47
●純文学は女子供のくだらない世間話ばっかりと笑いながら
SFやミステリーはトリックや専門的知識が入りコストがかかってて素晴らしいなどと言う。
その一方、津村や川上を褒める時は、そんなこと言った記憶は吹き飛ぶらしい。
●「作家はオレ様の真剣で難しい本気の歴史何百年来の質問に答えろ!」
しかし、佐藤亜紀に答えた評論家はいなかった。赤信号みんなで渡れば恐くない。
だからボクも評論家続けていいよねっ!

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