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小島信夫・後藤明生・森敦スレ

1 :吾輩は名無しである:2010/03/06(土) 09:19:54
必要だろ

2 :吾輩は名無しである:2010/03/06(土) 09:43:42
おちんちん

3 :吾輩は名無しである:2010/03/06(土) 11:49:33
まだ建ってなかったのか、
もう建ってるのか、
まだ建ってるのか。

4 :吾輩は名無しである:2010/03/06(土) 12:35:30
2のあとにそれはないw

5 :吾輩は名無しである:2010/03/06(土) 13:07:23
必要だろ
おちんちん
まだ建ってなかったのか、
もう建ってるのか、
まだ建ってるのか。

6 :吾輩は名無しである:2010/03/06(土) 13:14:53
お勤めご苦労様、おちんちんマン

7 :吾輩は名無しである:2010/03/06(土) 13:23:21
横光利一の圏内だな

8 :吾輩は名無しである:2010/03/06(土) 23:21:25
あまり詳しくないけど、小島信夫は天才だと思う
俺にとって寓話は最近のベストだ

9 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 00:27:49
>>8
で、君はもう勃っているのか?まだ勃っているのか?

10 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 00:50:27
なんで一緒にするわけ?バカなの?>>1

11 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 01:01:28
個別じゃすぐ落ちるだろうし仕方ない
人選も悪くはない

12 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 01:11:01
個別じゃなくても落ちるよ

13 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 11:14:33
意味の変容復刊してくれ

14 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 15:12:06
>>1
3人ともいい作家だと思うが
1人ではスレが続かないからこれでいいと思う

15 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 15:37:14
後藤のスレはすぐ落ちたからな

16 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 15:46:27
単体では無理、
かと言ってうんこ食わされるレベルでもない。

17 :ザ・スミス:2010/03/07(日) 15:51:06
森敦だけまだ読んだことがないや。
小島や後藤との共通点がある作家?

18 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 16:37:59
>>17
講談社文芸文庫に小島との対談がある

19 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 16:48:42
>>1
3人ともいいおちんちんだと思うが
1人ではスレが続かないからこれでいいと思う

20 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 17:26:51
森敦って調布の布田駅近くに住んでたんだよね
学生の頃、通学途上にあったからいっぺん周囲を徘徊してみた
やよい荘は見つからなかった
が、雰囲気はあった

で、これはちょっとうる覚えだけど森敦の小説の舞台とタイトルにもなった
月山(標高1Q84m)は阿部和重の神町付近にあったんじゃ無いっけか?

21 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 18:05:59
そうだね

22 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 18:29:39
>>7
なんで横光?

23 :ザ・スミス:2010/03/07(日) 21:14:20
>>18
ありがとう。一度読んでみる。

24 :吾輩は名無しである:2010/03/07(日) 23:32:30
興味はあるが殆ど読んだことがない3人を
馬鹿だから何となく似てるかもと思って立てたのだろうけど
どうせ立てるなら阿部昭も入れておけカス

25 :吾輩は名無しである:2010/03/08(月) 20:36:44
と小太郎が申しております

26 :吾輩は名無しである:2010/03/09(火) 19:05:56

先妻・緒方キヨ、後妻・浅森愛子
長男・一男、長女・かの子

27 :吾輩は名無しである:2010/03/11(木) 04:14:46
なんでこの3人なんだ?
にわかが脊髄反射で立てたスレか?
1は責任もって1000まで自演じろよな

28 :吾輩は名無しである:2010/03/11(木) 09:21:20
にわかw
自演じろw

バカですか?

29 :吾輩は名無しである:2010/03/11(木) 16:33:26
文芸文庫で小島の『美濃』がでたよね。高いけど。
この勢いで小島の他の著作や
後藤の『壁の中』『蜂アカデミー』あたりを出してほしいね。

30 :吾輩は名無しである:2010/03/13(土) 02:13:27
『美濃』が出たのは嬉しい限りだ
この調子で『菅野満子の手紙』『寓話』『静謐な日々』あたりからなにか一作でも出てほしい

31 :吾輩は名無しである:2010/03/13(土) 03:17:48
いま別れる理由読んでる。おもしろいけどなげえ・・・・・・・。

32 :吾輩は名無しである:2010/03/13(土) 07:54:59
小島と後藤は通じる部分あるかもしれんがなんで森敦?バカなの?にわかなの?

33 :吾輩は名無しである:2010/03/13(土) 11:22:50
「にわか」って言葉を使うのが
バカっぽいですよw

34 :吾輩は名無しである:2010/03/13(土) 12:46:44
後藤繋がりで、これいいよ。

http://red.ap.teacup.com/applet/adapon/200909/archive

35 :吾輩は名無しである:2010/03/13(土) 13:03:57
後藤明生と森敦の繋がりが薄いから
小島信夫を中心とするスレになりそうだ

36 :吾輩は名無しである:2010/03/13(土) 23:06:59
横光利一―小島信夫―後藤明生
  ↓
 森敦

37 :吾輩は名無しである:2010/03/14(日) 00:19:42
横光利一―小島信夫―後藤明生
 │       ↑     │
 │       ↓     │
 ├───→森敦     │
 └─────────┘

38 :吾輩は名無しである:2010/03/14(日) 22:19:14
話題も出せないにわかが立てたスレはここですか?

39 :吾輩は名無しである:2010/03/14(日) 23:38:16
>>38
玄人さん何か良いアイデアありませんか?

40 :吾輩は名無しである:2010/03/15(月) 03:54:05
>>38は美香スレ、綿矢スレ、川上スレ、曽野スレの常連の小太郎だよw

41 :吾輩は名無しである:2010/03/15(月) 19:50:08
>>30
文庫でってことかな? 
単行本だけど「寓話」は保坂さんが自費出版で復刊してますよ
保坂さんのHPでのみ?購入できます

>>31 同じく進行中 4000枚ってどんだけー

42 :吾輩は名無しである:2010/03/15(月) 20:35:56
壁の中、われ逝くもののごとくがともに1700枚くらい


43 :吾輩は名無しである:2010/03/18(木) 16:24:55
後藤だけ芥川賞も野間文芸賞も取ってない

44 :吾輩は名無しである:2010/03/18(木) 18:43:59
後藤は読売文学賞はもらったんだっけ?

45 :吾輩は名無しである:2010/03/23(火) 07:18:13
今更に挟み撃ちを読んで面白かったんだけど、次に何を読めばいいんだろう
いつもならこういう時、書店で手に入るもんを優先して読むんだけど、
後藤明生は挟み撃ち以外絶版だから、どうしたものやら

46 :吾輩は名無しである:2010/03/24(水) 00:29:10
中古も値段が下がらないしね


47 :吾輩は名無しである:2010/03/25(木) 03:10:53
需要ないんだろね スレも伸びないし 
復刊ドットコムにクリックで。

48 :吾輩は名無しである:2010/03/27(土) 21:59:22
メメント・モリがまだ廉価で手に入りやすいほうかな

49 :吾輩は名無しである:2010/04/14(水) 07:48:53
メメントモリ笑えるよね。
ちょっと違うが佐藤優の『獄中記』もやたらと食にこだわったり後藤のメメントモリを思い出させる良い本だった。

50 :吾輩は名無しである:2010/04/15(木) 22:15:23
へー
「首塚の上のアドバルーン」も絶版なのか
どうしようもないな。
こないだ遅ればせながらデリダのパピエ・マシンを読みながら
「これって後藤のテクストのありようそのものじゃん」
と、ふと思ったんだけど、
絶版になったらマシンですら無くなっちゃうな。

51 :吾輩は名無しである:2010/05/14(金) 23:49:42
後藤はヌーヴォーロマンに例えられる、というか、後藤自身がヌーヴォーロマンだという意見も耳にするけど
後藤自身はヌーヴォーロマンを意識したことがあるんだろうか
平岡と親密な仲なんだから、ありえない話ではないと思うんだけど

52 :吾輩は名無しである:2010/05/15(土) 01:07:03
どちらかというとメタフィクション。
ヌーヴォーロマンを意識しているのは小島の方だ。
後藤の関心は記述における主体の自己言及性や
その背景としての歴史だから。
物語批判とは少し違う。

53 :吾輩は名無しである:2010/06/07(月) 01:01:09
小島信夫とゲームのメタルギアの作者の小島秀夫が親類だってwikiに書いてあったけど
これ本当?

54 :吾輩は名無しである:2010/06/09(水) 00:20:25
どこのwikiだろう
詳しくは調べてないからあんまり分からないけど、かなり疑わしいかと

55 :吾輩は名無しである:2010/06/12(土) 21:54:49
『壁の中』今更読んだけどおもしろいね
ただ友人Mとゴキブリ、輪郭のない「私」あたりがよく分からんなあ
Mってそもそも何なんだ、単なる「私」の一友人でいいのか? なにかもっと意味があってもよさそうな気がするけど

56 :吾輩は名無しである:2010/06/12(土) 22:28:18
あれを長らく絶版にする出版界もなあ…

57 :吾輩は名無しである:2010/06/12(土) 22:46:36
この前近所の古本屋で定価よりちょっと高いくらいで売っててラッキーだったわ

58 :吾輩は名無しである:2010/06/12(土) 23:00:17
>>55
Mっていうのは小林秀雄のXのパロディーだと思ってたけど…

>>56
気持ちは分かるが、あれが絶版にならないなら、
ほとんどの文芸書は絶版にならないよ。

59 :吾輩は名無しである:2010/06/12(土) 23:13:42
>>58
あ、迂闊にもそれは見落としていた……
『悪霊』論のところでも出てきていたんだし
小林秀雄にも目を向ける機会はあったのに

60 :吾輩は名無しである:2010/06/13(日) 00:43:10
ところで早稲田文学から出る予定の作品集「笑い地獄」はどうなったんだい

61 :吾輩は名無しである:2010/06/13(日) 06:45:35
>>60
文芸春秋から1969年に出た短編集のことか?
なぜか、本棚みてたらあった。
忘れていたが、古本屋でみつけたらしい。

62 :吾輩は名無しである:2010/06/13(日) 07:07:33
       , - ―‐ - 、
      /         \
     /    ∧ ∧  ,   ヽ
    ./  l\:/- ∨ -∨、! , ',  さあみんな集まってー!
   / ハ.|/          ∨|,、ヘ   自分語り大会がはじまるよー!!
  |ヽ' ヽ     ●  ●    ノ! l
. 〈「!ヽハ._    __    _.lノ |
  く´ \.)    ヽ. ノ   (.ノ  ̄
   \ `'ー-、 ___,_ - '´
      ` - 、 ||V V|| \
        | ||   || l\ ヽ

63 :吾輩は名無しである:2010/06/13(日) 07:18:13
元彼氏で売れてる作家のブログにコメントしたら、数日後削除されて、コメント拒否になった。
どうすればいいと思う?誰か助けてください

64 :吾輩は名無しである:2010/06/13(日) 08:24:46
保坂か

65 :吾輩は名無しである:2010/06/13(日) 16:31:02
>>61
解説・渡部直己
「現在入手不可能な小説や単行本未収録エッセイほか、
「内向の世代」イチの奇人作家による計10篇の作品集。」
定価2310円。発売は2009年早春。

の方だよ、企画倒れだろうね

66 :吾輩は名無しである:2010/06/13(日) 20:13:55
なんでダメになったんだろうねえ
2chでの人気を見る限り、1500部は固いだろうに

67 :吾輩は名無しである:2010/06/13(日) 20:50:36
新スレが立っても落ちてしまって、
3人ひとまとめにされてしまうような作家でも1500部いくのかと思ったが、
9スレまで個人スレが伸びてたんだな
なんでそんなに伸びたのか想像もつかないが

68 :では君はいったい何者かね:2010/06/13(日) 23:28:40
だから>>65の企画があったことを見ても分かるように、死後の1999から2003,4年頃までは近大に集められてた批評家連中がまだまだ元気で、
ごっちゃん崇拝的な空気がそいつらの取り巻き連のなかにも存在してたわけなんだな

69 :吾輩は名無しである:2010/06/17(木) 16:08:58
ごっちゃん奇人だったの?なんかエピソードとかあるの?

70 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 21:13:34
後藤はつまんねえな。

真面目な作家だとは思うけど、森、小島に比べると落ちるよp

71 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 21:33:45
真面目なの?

72 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 21:45:41
>>71
恐ろしく真面目な作家だよ。
創作という現場をシステマティックに考えぬいた作家だね。

作家というより研究者という印象の方が強いくらいだね。

73 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 22:54:11
まあ、そういう作風だからな。
メタフィクションは批評的な所がある。
本来、小説はもっと雑でいいかげんなものだと思うけどね。

74 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 22:55:59
だから、森、小島などという化け物と並べると貧相に見えるんだよ。

75 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 23:22:25
そうかあ、森とか小島は分かり安すぎるぞ。
一昔前の前衛って感じだろ。
まあ、小島は少し違うかもしれないが、
森とか戦前文学でしょ。

後藤は地味だけど『吉野太夫』とか、何回読んでも凄いぞ

76 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 23:52:54
>>75
小島には、そんなケレン味ないだろ?
「別れる理由」のことを言ってるんだと思うが、あれは三島の自殺と同じで
作品として評価不能の難物なのだよ。

通常、小島文学といったときは「抱擁家族」を頂点とする初期作品群を指す。

「別れる…」を含めた小島信夫作家論をやるのは無理なのだよ?
「成熟と喪失」とか作品論は優れた著作があるが、作家論は具可能。
そういう化け物なんだよ。あのジイサンは、

77 :吾輩は名無しである:2010/06/21(月) 23:56:18
抱擁家族もなんか馬とか出てきて臭かったぞ。後、『島』とかカフカだろ。

78 :吾輩は名無しである:2010/06/22(火) 02:22:45
>>74
そもそも森、小島は方向性がちがうだろ?
とくに小島は「別れる理由」や「寓話」に顕著な反物語性が
後藤のメタフィクションとポストモダンという括りで
いっしょくたに論じられるだけで。
ぜんぜん別物だ。
むしろ後藤に近いのは80年代の大江であり、
小島のアンチロマン風の作品に近いのは
例えば「虚構船団」を書いた時期の筒井だ。

79 :吾輩は名無しである:2010/06/22(火) 07:59:11
>>78
筒井はカンベンしてくれ。
こんなの、どこをどうつついても二流のSF作家としてしか評価出来んだろ。

森、小島、後藤を一緒に論じるなんざ無理なのは同意するが・・・

80 :吾輩は名無しである:2010/06/22(火) 20:54:18
>>78
メタ、フィクションだの反物語だのポストモダンって、下手くそな小説を評すときの
婉曲話法だぜ。
あるいは、自分の理解力の限界を社交的に表明するための冗長話法だな。

81 :吾輩は名無しである:2010/06/22(火) 21:45:57
>>80
それは君がメタフィクションとアンチロマンの区別がついていないからだ。
そもそも一人称「私」による、書き手/書かれた物といった意識のズレが
歴史や風土、そしてこれを支える諸言説への言及へと
繋がっていく後藤の小説と
18−19世紀西欧で成立した「近代家族」を支える倫理性が崩壊し、
個人の人格的陶冶を目指した物語(ロマン)が終点を見失った後に、
分裂と増殖を繰り返して入子構造で幕を閉じる
小島の小説とでは性格がかなり違うの

分かりやすく言えば
前者は意識や言説という内容の起源が問われているのに対して
後者は物語=過程といったプロセスが問われているわけ。
で、江藤淳は「戦後」という倫理なきポストヒストリカルな状況が
小島の小説を支えている、と指摘したわけだ。

82 :吾輩は名無しである:2010/06/22(火) 22:32:02
筒井こそアンチロマンじゃなくて厨二くさいベタなメタフィクションじゃん。

83 :吾輩は名無しである:2010/06/23(水) 16:50:45
>>81
そうやって分類作用しかない用語を使って論じるから冗長だとか婉曲だと言われるの。
江藤の言葉は、形式的な用法だけでなく重み付けがあるよ。

きみのやってる分類ごっことは次元がちょっと違うぜ。

84 :吾輩は名無しである:2010/06/23(水) 21:04:17
>>81
20年前に流行ったターミノロジーですな。

ばふちんでも論じてみたら?

85 :吾輩は名無しである:2010/06/23(水) 21:15:29
>>81
この文章恥ずかしいな。未消化なニューアカと蓮実エピゴーネンを足して
アタマの悪さを掛け合わせたような文章だ。

86 :吾輩は名無しである:2010/06/23(水) 23:08:54
>>83
まあ、そうやって腐している暇があったら
キチンと分類して欲しいものだ。
少なくとも>>74のような批評にもならない比較論なら
幼稚園児でもいえます。

で、言っとくけど書き手の意識の分裂は
例えば石川淳の「佳人」とかにも表れているわけだから
ポストモダン論とはちょっと違うんだな。
後藤の問題意識は1930年代の日本文学に既に現れているわけで
だから、「壁の中」でその前段階である1920年代の日本文学まで論及しているの。

尚、俺が参考にしたのはルカーチのジョイス批判やヴィーコの歴史論、
そして後期フッサールやレヴィナスなんで
物語=過程といった用語からフォルマリズムを脳髄反射的に出す人間こそ
>>84>>20年前に流行ったターミノロジーですな。
と言う事なんですね。本当に引き出しが少ないですね。

>>85
蓮実やノースロップフライの物語批判は物語の類型化や叙述についてなんで
俺は類型化までは言ってないし、どちらかというと
サルトルがヨーロッパ教養小説から逸脱した小説を“アンチロマン”と総称した
事を意識して書いている。だから“人格陶冶”とまでわざわざ書いてあげたのに…
何れにせよ>>85は自分がわざわざ自分が引用した蓮実すら消化しきれていないわけだ。

ま、サッカーの試合を見なきゃいけないんで
暇があったら君らの下らない議論にも付き合ってあげますよ。



87 :吾輩は名無しである:2010/06/23(水) 23:12:34
追記

もうちょっと、鋭い反論があるかとおもったけどね。
がっかりしました。

88 :吾輩は名無しである:2010/06/23(水) 23:13:44
>>86
蓮実wwww×
蓮實○

渡部直己ってフンドシ担ぎの人、最低だよね。

89 :吾輩は名無しである:2010/06/23(水) 23:27:23
>>86
ぎゃはは、文芸批評における福本イズム!

こういう文章は、2ちゃんでしかお目にかかれないな。

90 :吾輩は名無しである:2010/07/04(日) 19:27:16
森敦は読んだことないけど
『われ逝くもののごとく』『意味の変容』だけ家にある
どちらを先に読んだほうがいいかな
それとも最初はやっぱり『月山』がいいのかな

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