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小林秀雄(笑)

1 :吾輩は名無しである:2009/01/24(土) 14:20:50
121 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2009/01/18(日) 23:22:03 ID:xz6es5UZ
119さん。K550.1楽章、素敵に決まってます。私のクラ入門曲ですし。
ただ、25番に比して優美なのです(一番好きなのはカザルス盤、これだけは別)。
私はモオツアルトに3種の色を感じてます。デモーニッシュ、虹色の美、至純な透明感。
K125.1楽章、フィガロ、K622.2楽章などがその代表かもしれません。
K550の2楽章、じっくり聴いてみてください。実に美しいと思います。私は、アバド+ロンドン響を愛聴してます。

122 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2009/01/19(月) 08:29:12 ID:Q3ANYeWV
K125→K183の誤りでした。すみません。

123 名前:名無しの笛の踊り[] 投稿日:2009/01/21(水) 18:04:05 ID:/7KhYS7f
何がモオツアルトだ、バーカ。

124 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2009/01/21(水) 23:51:39 ID:i95q1x2q
私がモーツァルトと書かずに、「モオツァルト」と書くのは、ある方への尊敬の意味をこめてです。
他意はありません。

125 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2009/01/22(木) 04:16:31 ID:0UMAfWwU
>>124
いや、小林秀雄とか高校生でも知ってるしインテリぶらなくていいから。

126 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2009/01/22(木) 14:13:20 ID:VOUPN69G
あ、ここにもいましたか?君。
私は小林秀雄さんより太宰さんのほうが好きなんです。
あなたにはモーツァルト似合いません。

127 名前:名無しの笛の踊り[] 投稿日:2009/01/22(木) 16:28:38 ID:XsOHuz8W
スノッブにはモーツァルトは似合わないね

128 名前:名無しの笛の踊り[sage] 投稿日:2009/01/22(木) 22:57:29 ID:Ntb3/Z8g
>>126
なんかよくわかんないけどお前痛いな

2 :吾輩は名無しである:2009/02/01(日) 00:51:18
評論家では唯一好きw

3 :吾輩は名無しである:2009/02/01(日) 18:29:41
女は俺の成熟する場所だった(笑)

4 :吾輩は名無しである:2009/02/06(金) 22:26:50
…例へば、右翼といふやうな党派性は、あの人(三島由紀夫)の精神には全く関係がないのに、事件がさういふ言葉を誘ふ。
事件が事故並みに物的に見られるから、これに冠せる言葉も物的に扱はれるわけでせう。事件を抽象的事件として感受し直知する事が易しくない事から来てゐる。
いろいろと事件の講釈をするが、実は皆知らず知らずのうちに事件を事故並みに物的に扱つてゐるといふ事があると思ふ。
事件が、わが国の歴史とか伝統とかいふ問題に深く関係してゐる事は言ふまでもないが、それにしたつて、この事件の象徴性とは、この文学者の自分だけが責任を背負ひ込んだ個性的な歴史経験の創り出したものだ。
さうでなければ、どうして確かに他人であり、孤独でもある私を動かす力が、それに備つてゐるだらうか。

小林秀雄
「感想」より

5 :吾輩は名無しである:2009/02/06(金) 22:27:24
思想の力は、現在あるものを、それが実生活であれ、理論であれ、ともかく現在在るものを超克し、これに離別しようとするところにある。

エンペドクレスは、永年の思索の結果、肉体は滅びても精神は滅びないといふ結論に到達し、噴火口に身を投じた。
狂人の愚行と笑へるほどしつかりした生き物は残念ながら僕等人類の仲間にはゐないのである。

実生活を離れて思想はない。併し、実生活に要求しない様な思想は、動物の頭に宿つてゐるだけである。

小林秀雄
「文学者の思想と実生活」より

6 :理科男:2009/02/06(金) 22:43:10
小林秀雄(笑)ですか…。
この前、古本屋で岩波文庫の小林秀雄初期文芸論集を発見し、即購入。まだ読んでないですが。

7 :吾輩は名無しである:2009/02/07(土) 14:19:57
前スレにも書いたけど死んだらあっという間に名前を見なくなったね。
このひと。


8 :吾輩は名無しである:2009/02/07(土) 16:09:25
舟橋聖一とか円地文子とかでしょ、ほぼ名前が消えたのは。
しかし実力がある作家だから、いつか誰かが再評価すると思う。
瀬戸内、石原は死ねば消える。瀬戸内源氏は除いて。

9 :吾輩は名無しである:2009/02/07(土) 18:01:37
まあ、吉本や柄谷のように
まだ生きているのに影響力が急降下
というのよりはマシだけどな
意外に大岡昇平が生き残るだろう
小林が死んでも画壇の大家が死んだ程度の扱われ方だが
大岡が死んだときは「惜しい」「勿体無い」
という扱われ方だからな
小林秀雄の死は本人の意に反して「物」の様に扱われ
そして、その著作も「物」のように愛玩される。

10 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 01:28:55
「物」のように愛玩されるってどういうことですか。

11 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 09:36:35
オナホのように扱われるって意味。
もうすこし勉強しろよ。


12 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 10:21:23
小林秀雄全集が何回出たかな。相当、出ているよね。
小林秀雄は、貴重な文化遺産だね。
知ってたら教えて。

13 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 13:42:47
大岡全集はいま新刊書店で手に入るの?
小林は手に入るよね。


14 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 14:24:00
誰かが小林秀雄の収入について突っついたら烈火のごとく怒ったと言うが、
実際のところ何で食ってたの?

15 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 15:00:45
新潮の顧問みたいな感じ

16 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 15:48:46
>>12
        ,.-─ ─-、─-、
      , イ)ィ -─ ──- 、ミヽ
      ノ /,.-‐'"´ `ヾj ii /  Λ
    ,イ// ^ヽj(二フ'"´ ̄`ヾ、ノイ{
   ノ/,/ミ三ニヲ´        ゙、ノi!
  {V /ミ三二,イ , -─        Yソ
  レ'/三二彡イ  .:ィこラ   ;:こラ  j{
  V;;;::. ;ヲヾ!V    ー '′ i ー ' ソ
   Vニミ( 入 、      r  j  ,′
   ヾミ、`ゝ  ` ー--‐'ゞニ<‐-イ
     ヽ ヽ     -''ニニ‐  /
        |  `、     ⌒  ,/
       |    > ---- r‐'´
      ヽ_         |
         ヽ _ _ 」

     ググレカス [ gugurecus ]
   (西暦一世紀前半〜没年不明)


17 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 15:53:12
>>16

俺はよーく知っているけど、ちょっと質問してお前らの無知を試してみただけ?
すまんなー。

18 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 16:44:04
         巛ミヾヾ  \
       /   ミ     ヽ
       f,    ミ       }
     ┏v'┳_━━━ r、    |
     yバノ゙’' ̄ '''  } }゙    }
     ‘ーj`'    :  //   /
      L_ヽ  i  V   /
     ("  ` !      _/
      \ _,. -‐ '  ̄  !_
      /|~   /  ̄    \

    ヒッシ・ダナー [Hissy Danner]
     (1901〜1997 イギリス) 


19 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 16:48:01
歴史の魂、か

20 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 16:51:30
小林秀雄は文壇のゴロツキだった。
こういうのが一人ずつ消えていくことで
時代が変わる、まで読んだ。

21 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 17:45:05
丸野菜はじめみたいなもんか?


22 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 18:46:01
いずれ本格的な読み直しの時機が来るだろうね
それだけの物を書いてる
とりあえず中村光夫の小林論を薦めておく

23 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 19:47:41
橋本治のやつはどう?

24 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 19:47:56
のらくろの作者でしょ?


25 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 20:29:38
全集が何度も出て、一番売れたのが小林秀雄だって聞いたなぁ(新潮社の中でだったか)

中規模書店の文学棚で、今でも全集選集の類でそろってるのは小林秀雄全作品くらいだし
そんなこともあるもんかなと思ったけど

26 :武陽隠士 ◆UCfK2Lx59s :2009/02/08(日) 23:29:23
>>24

義弟が田河水泡(妹の旦那。ちなみに小林よりか年上)。
田河については『考えるヒント』だかなんかのエッセイで、
小林が触れていたのを読んだ記憶があるな。
「兄貴、のらくろは俺のことだ」という田河水砲の発言が泣ける。苦労人なんだな田河は。

27 :吾輩は名無しである:2009/02/08(日) 23:41:08
そういえばこんなの
http://www.amazon.co.jp/dp/4061156152
持ってたな。読んでないがw

28 :オレオレ:2009/02/09(月) 01:02:04
「ドストエフスキーはレンブラントのように書く」、

う〜ん。

いや、小林が引用してるだけだが。

29 :吾輩は名無しである:2009/02/09(月) 06:37:48
>>21
まるや・さいいち


30 :吾輩は名無しである:2009/02/09(月) 06:39:59
>「日本の近代批評の確立者であり...」

文壇に居場所を作ってもらったってことでしょ?


31 :オレオレ:2009/02/12(木) 00:27:31
ジイドの引用ね。「バルザックはダヴィドのように描き、ドストエフスキーは〜」

32 :吾輩は名無しである:2009/02/25(水) 23:44:30
酒乱なんだよねこの人
酒乱って一種の精神病だからね
夢遊病と同じように。

33 :吾輩は名無しである:2009/02/26(木) 05:55:29
>>11
オナホってなんですか
不勉強で申し訳ないが

34 :吾輩は名無しである:2009/02/27(金) 00:05:38
小沢菜穂、略してオナホ。

よく覚えとけ。

35 :吾輩は名無しである:2009/03/01(日) 08:19:20
また変なスレがたってるよ

36 :吾輩は名無しである:2009/03/01(日) 08:46:30
>>33
        ,.-─ ─-、─-、
      , イ)ィ -─ ──- 、ミヽ
      ノ /,.-‐'"´ `ヾj ii /  Λ
    ,イ// ^ヽj(二フ'"´ ̄`ヾ、ノイ{
   ノ/,/ミ三ニヲ´        ゙、ノi!
  {V /ミ三二,イ , -─        Yソ
  レ'/三二彡イ  .:ィこラ   ;:こラ  j{
  V;;;::. ;ヲヾ!V    ー '′ i ー ' ソ
   Vニミ( 入 、      r  j  ,′
   ヾミ、`ゝ  ` ー--‐'ゞニ<‐-イ
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     ググレカス [ gugurecus ]
   (西暦一世紀前半〜没年不明)


37 :33:2009/03/01(日) 11:09:05
オナホなんて知るかボケ粕

38 :吾輩は名無しである:2009/03/03(火) 01:34:14
女は俺の成熟する場所だった(笑)

39 :吾輩は名無しである:2009/03/03(火) 01:41:45
尾崎とかに読ませたら何と言ったろう。息子が今、カバーしてるらしいが。

40 :吾輩は名無しである:2009/03/03(火) 01:41:53
「女性器は」でいいわけね

41 :吾輩は名無しである:2009/03/03(火) 01:45:27
よくないよ。

42 :吾輩は名無しである:2009/03/03(火) 01:47:13
性交によって成熟するんだから正しい


43 :39:2009/03/03(火) 02:48:51
プラトニックではなかろう。

44 :吾輩は名無しである:2009/03/03(火) 08:45:22
X軸に時間、Y軸に質をとる
この場合、非負の値は考えないとして、第一象限内の議論になる
作品にしろ、作家にしろ、または批評家にしろ、
それぞれは一つの点で表せるだろう
たとえば源氏物語を考えて見ると、これは左よりのとても上のほうになる(笑、
ってのが常識的な見解
同じ作家でも作品には上下があるのも一般に言えそう
で、人はどうだろうか
X軸上ではある線分を占めるが、Y軸では単純に表現できないけれど、
生涯を集約して、一つの質を与えるとする。これは非常に乱暴だと認識した上で、
小林秀雄に一つの点が与えられたとする
小林秀雄の書いたものを読む、という行為で、理解すれば後進のものは、
彼を越えられるだろうか


45 :吾輩は名無しである:2009/03/03(火) 09:19:42
理解。
「出会えた」のなら、そこにはもう上も下もないと思うなーじぶん。
出会い。対象が何であれ。花と出会う空と出会うライターと出会う、作品と。
その、驚きはね。彼のもの。比べるようなもんじゃない(嘘。あーコイツの
こんな、なっちゃいねえwwとかはここでもじぶん、のべつに思ってますがw)。
深度。正しさには個性なんてない。

それと、政治は知らない。興味もない。

46 :吾輩は名無しである:2009/03/03(火) 09:24:07
浸透圧ってか。隅々まで行き渡る。中でも自身でじぶんの、呼吸が出来る。

47 :吾輩は名無しである:2009/03/07(土) 03:06:30

書物に傍点をほどこしてはこの世を理解して行こうとした俺の小癪な夢を
一挙に破ってくれた(笑)



48 :吾輩は名無しである:2009/03/07(土) 05:12:27
道頓堀でもキター!(モオツァルト)
比叡山坂本でもキター!(無常と言ふこと)

二回とも全く同じ手品。
ネタがバレなければ許されるわけだが。

49 :吾輩は名無しである:2009/03/07(土) 09:20:47
ネタはばれてたけど、
「作家もしょっちゅう似たことやってるから批評家もいいよね?」
という甘えが共感されたんだと思う

50 :吾輩は名無しである:2009/03/07(土) 10:16:56
それにしても江藤淳『小林秀雄』の小林秀雄はキレイだよなぁ
創価の人も池田大作先生をあれくらいキレイに書いた伝記
出せばまだまだ信者は増えるよ

51 :吾輩は名無しである:2009/03/11(水) 11:35:35
江藤淳は馬鹿で偽善者

52 :吾輩は名無しである:2009/03/11(水) 12:04:18
江藤は死に様で一気に萎えた

53 :吾輩は名無しである:2009/03/11(水) 23:39:51
>>50
あんな嘘くさい本もないだろう

54 :吾輩は名無しである:2009/03/12(木) 01:09:34
おめでとう。

55 :吾輩は名無しである:2009/03/12(木) 01:21:20
江藤の死に方を悪く言うのはちょっと可哀相だ。

大事な女房に先立たれて老いて孤独になった上に脳溢血で体が
不自由になった。仕方なかったのかも。言説には同調出来なかったが。

56 :吾輩は名無しである:2009/03/12(木) 01:57:54
えー?
江藤の言説はちょっといいところもあると思ってたんだが、富裕層がこんなことしちゃだめでしょ
貴種を売り物にしたやつがここまで身汚い最期だったことで、こいつの書物はかなり色褪せたね
だってライフスタイル込みでの批評だったもの


57 :吾輩は名無しである:2009/03/12(木) 02:27:41
新潮斎藤某は絶妙な逃げ方したよな。

58 :吾輩は名無しである:2009/03/12(木) 02:53:12
恋愛体験より読書体験のほうが重要なのに江藤淳はほとんど無視して小林秀雄の思考の生成を論じてるね。

59 :吾輩は名無しである:2009/03/12(木) 03:38:04
「身汚い」って、やっぱりこの層は冷たいんだな。脱落者は
許さない。

60 :吾輩は名無しである:2009/03/12(木) 03:53:09
だって江藤って高貴な血筋を売りにしつつ美的生活を見せつけるスタイルだったじゃん
それが最期に台無しなわけだよ
貧民なりに敬意を払ってたが、もう何もいいところないじゃん

61 :吾輩は名無しである:2009/03/12(木) 04:07:56
最後にブシドーに転向したんだろ。

62 :吾輩は名無しである:2009/03/12(木) 17:52:01
ブシドーに転向したなら、リストカットではなくハラキリをすべきだろう。

63 :吾輩は名無しである:2009/03/14(土) 08:23:30
貧民なりの敬意ってのは笑えるね。

文学界では20〜30の小僧が天下をとってしまうとかイキってたのも微笑ましい過去だよね。

64 :吾輩は名無しである:2009/03/29(日) 21:37:25
小林秀雄のランボー体験

富永はランボオの詩を識らなかったが、ランボオの伝記を識っていた。事情は小林秀雄にとっても同様で、
彼が神田の本屋でメルキュール版の「地獄の季節」を見つけたとき、「何の準備もなかつた」といっているのは正確な回想ではない。
すでに彼らは、岩野泡鳴訳のアーサー・シモンズ「表象派の文学運動」で、ランボオの一斑に接していたからである。
(江藤淳「小林秀雄」)

65 :武陽隠士 ◆UCfK2Lx59s :2009/03/31(火) 23:36:26
>>55
江藤淳の自死を揶揄する人間に対するあなたの批判は正しい。
でも一言言わせてもらおうか。
江藤の生前の言説は概ね「強者の論理」で語られてたよ(文学は別。時事的な事柄に限る)。
生前から弱い立場の人間の側に立った言説を繰り広げていれば、ああいった自死も共感できる。
でも日頃の言説にたがうなああいう“自死”はどうなんだろう…。
揶揄はともかくとして、批判的に思ったり言及するのは留保付きで許されるのではないかな?
まあ、石原慎太郎ほかの「強者の論理」で物言う連中に対しても同様なことを感じるんだよね。

66 :吾輩は名無しである:2009/04/15(水) 14:54:05
秀雄は朔太郎の彼女奪ったんよ

67 :吾輩は名無しである:2009/04/25(土) 15:18:02
中原の女だろが

68 :吾輩は名無しである:2009/04/25(土) 15:24:46
昌也の。

69 :吾輩は名無しである:2009/04/25(土) 17:06:02
四谷三丁目近くの河童池と呼ばれる低湿地女郎屋地区に住む鉄筋屋の息子が
変態の出来損ないだそうだ。
勿論、生まれてこの方ただの一度として本らしい本など読んだことも無く、
目に一丁字なき有様!
だから日本国内の最底辺の学校にも入れないので、アメリカの五流大学へ
行かされたんだ。 阿呆のことだから、嬉しそうに「英語の勉強に行くんだ」
などとほざいて居たが、こんな痴呆風情に外国へ「留学」なんぞされた日には
日本人の知的レベルが疑われて、国辱ものでしかないぞ。
ドアホウは学校へ通わず、「子供の頃から賃金労働でもしてろ」と言いたいもんだ。
こいつの場合は素性が素性だけに言わずもがなのことだけれど・・・(在日チョンらしい)
以上、参考までに

70 :吾輩は名無しである:2009/04/26(日) 02:00:05
教養人

71 :吾輩は名無しである:2009/05/11(月) 14:17:57
近代日本文学史において、はじめて、「芸術としての批評」を定立した人。
批評を、真に自分の言葉、自分の文体、自分の肉感を以て創造した人。
もつとも繊細な事柄をもつとも雄々しく語り、もつとも強烈な行為をもつとも微妙に描いた人。
美を少しも信用しない美の最高の目きき。獲物のをののきを知悉した狩人。
あらゆるばかげた近代的先入観から自由である結果、近代精神の最奥の暗部へ、づかづかと素足で踏み込むことのできた人物。
行為の精髄を言葉に、言葉の精髄を行動に転化できる接点に立ちつづけた人。
認識における魔的なものと、感覚における無垢なものとを兼ねそなへた人。
知性の向う側に肉感を発見し、肉感の向う側に精神を発見するX光線。
遅疑のない世界、後悔のない世界、もつとも感じ易く、しかも感じ易さから生ずるあらゆる病気を免かれた世界。
一個の野蛮人としての知性。
一人の大常識人としての天才。

三島由紀夫
「小林秀雄頌」より

72 :吾輩は名無しである:2009/05/11(月) 17:10:47
三島ってゲイだなあ
中二病じゃないよ
この人はゲイだよ

73 :吾輩は名無しである:2009/06/05(金) 02:19:19
坂口安吾の書いてたことで
駅のホームから落ちた話は笑ったよ

ヨッパライ?

74 :吾輩は名無しである:2009/07/23(木) 05:07:23
すごく人気のないスレですね


75 :吾輩は名無しである:2009/07/23(木) 18:05:05
戦後すぐに小林を批判した花田と激しくやり合った吉本が後に小林秀雄賞を
もらったのは、いかにも既定の事に過ぎなかった。

76 :吾輩は名無しである:2009/07/23(木) 18:10:06
坂口安吾の教祖〜が間違ってたと聞くけど、実際小林は何を言いたかったんだ?

77 :吾輩は名無しである:2009/07/23(木) 19:05:02
小林とか中原とか大岡とか他にもいるらしいけど
女共有してるのが引くわ

78 :吾輩は名無しである:2009/07/23(木) 20:05:52
穴兄弟でしょ?今も良くある現象だよな。

79 :吾輩は名無しである:2009/07/23(木) 20:06:50
たぶん女が淫乱だったんだと思うよ。

80 :吾輩は名無しである:2009/07/23(木) 22:15:04
女を触媒にして肉棒を繋がせたいガチホモなんだろうなって思う。

81 :吾輩は名無しである:2009/07/29(水) 04:22:11
小林×大岡はありそうだ。

82 :吾輩は名無しである:2009/08/01(土) 10:16:08
坂口安吾は好きだけど 教祖の文学で安吾が何を言いたいのかがよくわからない
骨董品なんかに手を出さないで文学の世界に戻って来い とか、高級な古典よりくだらんジャズとか方に本物の人生がある とか、
言いたいだけなのかな  遠まわしに褒めてる気もするし

83 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 14:24:08
何でこんなのびないの?このスレ。文学板でしょ?
スレタイが悪いせいだな。


84 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 14:35:20
文章が難解だから読めるヤツが少ないw

85 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 14:45:58
お前秀雄さん好きなの?

86 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 15:51:02
好きだよ。かっこいいからな。

87 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 15:57:21
かっこいいよね。でもお前のコテかっこ悪いよ(笑)

88 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 16:00:52
>>20
> 小林秀雄は文壇のゴロツキだった。
どういう風にゴロツキだったの?

89 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 16:04:21
ゴロツキなんてダサい言葉使う奴に何を書かれたっていいですよ(笑)

90 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 16:06:42
>>87 (o^v^o)鈴木雄介
お前みたいなバカに小林がわかるわけないだろ。 ふざけんな。

91 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 16:44:07
ちなみに小林秀雄の評論で君が一番好きなものは何?

92 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 17:11:07
小林の文庫になってるのはたぶん全部読んでるけどね。
そう言われるとこれといってないよねw

93 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 17:13:40
今から思えば、妙な緊張感が全編にわたってあるよね。
あれに誤魔化されるのかな?w

94 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 17:18:03
対談は?

95 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 17:28:11
小林を神格化してる対談はつまんないわな。
文庫で対談ってあったっけ?

96 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 17:30:27
今から思えば、そんな日記に書くような自分のことをドラマティックに書くなよ、みっともないぞ、って突っ込みが出来るかも。

97 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 17:31:27
あるよ。一番かっこいい小林秀雄が読めるのは対談だよ。

98 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 17:32:52
>>96
ドラマチックじゃないでしょ。自虐的でしょ。

99 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 17:37:27
>>97
> あるよ。一番かっこいい小林秀雄が読めるのは対談だよ。
誰との対談がかっこいいの?

小林に自虐はないね。 本人はかっこいいつもりだと思うw
自虐は太宰でしょ。

内容は忘れたけど、様々なる意匠、なんてかっこいいんじゃないの?

100 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 17:42:33
あと、中原中也は自虐の固まりみたいな人かも。
小林にはそういう芸がないんだな。 自虐ってのはある意味、芸だからね。

101 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 17:43:18
君の基準で言えば三島由紀夫との対談が最悪で、
坂口安吾との対談が最高になるんだと思うよ。
実際後者の方が面白いんだけどね。秀雄さんはいつもかっこいい。

秀雄さんの自虐の最たるものは「Xへの手紙」だね。
あれが書けるのは圧倒的な自信があってこそなんだよ。

102 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 17:48:21
>秀雄さんの自虐の最たるものは「Xへの手紙」だね。
ああ、「Xへの手紙」も傑作だったと思う。
ただ、彼は自虐ではなく私小説的な評論だと自負してるんだと思う。
彼は人生は大変だ、と語ってるので自虐ではない。

103 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 17:51:28
「天皇」というのは中上スレで小林秀雄は難解だ、と訳わからんこと書いてたバカだな
ロクに読みもしてないのに読んだ気になって色々語っちゃうバカ

104 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 18:04:15
「Xへの手紙」読めばわかるけど、秀雄さん自身の精神が破綻してて大変だって言ってるわけで、
決して単なる一般論ではないよ。「君にはこんな経験はあるまいが」って書いてるでしょう。

確かに人生について一般論を語っている部分もあるけどね。
自分を凡庸と評して「何もかも尋常なことをやってきた」

105 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 18:17:11
難解だと思うよ。単なる悪文だとも言われているけど、
(その点は坂口安吾の「教祖の文学」で批判されている)
安吾が認めているように内容や意味がないわけではない。

何よりかっこいいと思うのは他者に対する愛に裏打ちされた
自虐があることだな。ニーチェだってその意味で自虐的だよ。

106 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 18:20:13
語りすぎた…

107 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 18:28:10
ああ、全然うまく言えてないね。

俺とて黙っていた方がましな事くらいは承知している。
だが口を噤んだ自分のみすぼらしさに堪える術を知らないとすれば――。(Xへの手紙より)

108 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 18:37:15
まあ自虐的かどうかはともかく秀雄さんはすごいと思うよ。
文学板では不当に評価が低いよな。坂口安吾に言わせれば、
小林秀雄は「文学をやらせれば日本で一番偉い奴」なのに。

109 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 18:49:47
知恵遅れの山崎行太郎先生が言っているように、
「今も小林秀雄の時代」なんだと思うな。
昭和初期で終わった人ではない。

110 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 18:52:31
>>105

小林は「飛躍や断定が多い」「非論理的」とは言われるしその通りだと思うが「難解」ではないね

111 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 18:53:25
何が「(笑)」だよ(笑)
小林秀雄よりかっこいい文芸批評家が日本にいるのか?

112 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 18:54:15
>>110
それはあんたの頭がいいからで、俺には難しいよ。

113 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 18:57:26
秀雄さんの批評は純文学なんだよ。後継者は柄谷行人です。
しかし、彼も結局秀雄さんを「超えて」行くことはできなかった。

114 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 19:02:28
>>112
うん
君の頭が悪いからだと思うよ。でもそれは小林が難解だということではない

>>113
柄谷には小林の影響はあると思うけど、文芸批評家としてはずっとまし
小林が文芸批評の形を作ったというところはたしかにあるにしても、限りなくオカルトに近い部分はある

115 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 19:03:05
その人の発した言葉が即ちその人の生き方になっている場合その言葉を
純文学と呼ぶんですけどね。純文学についての新書を書いて儲けたいな。

116 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 19:05:06
まあでも柄谷もオカルトめいたとこはあるか
「他者」なんて容易に神秘化できてしまうしね
とは言っても、小林にはない緊張感は柄谷にはあったと思うよ

117 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 19:07:21
>その人の発した言葉が即ちその人の生き方になっている場合その言葉を
>純文学と呼ぶんですけどね

文学が通俗化された最悪の形。
「その人の発した言葉が即ちその人の生き方になっている」
こんなものゴーストライターが書いたようなタレント本読めばいくらでも出てくる

118 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 19:07:55
オカルトを許せないというのはオタクのメンタリティーですね。

119 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 19:10:21
>>117
全く意味がわかりません。僕の頭が悪いんですかね?

120 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 19:11:30
>>114
現在までに研究者やフォロワー・信者など含め、
小林が十全に理解されているとは思えないけどw

121 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 19:26:46
>>118
オカルトを許せない=オタクというのは全く意味不明だけど、少なくとも批評はオカルトではダメでしょう

>>119
そう。君の頭が悪い
引用したような言い回しは「文学」というものが通俗化されたものであり、
タレント本に出てくるようなレベルだと言ってる

>>120
なるほど俺以外には誰も理解してないと

やれやれ

122 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 19:29:45
>>117
とりあえず一冊挙げて下さいよ。「ダディ」ですか?

123 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 19:31:07
>>122
ダディでもなんでもいいよ
女性週刊誌でもいいし

124 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 19:31:17
論破した気になってる人、コテつけてよ。レス番でもいいからさ。

125 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 19:32:15
>>123
バカはすっこんでろ!

126 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 19:33:39
論破って
議論にもなっていませんよ?

127 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 19:34:24
>>122
うん
ダディでもなんでもいいよ

128 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 19:36:51
>>121
科学的な批評をしてる批評家なんてどこにいるんだよ。
みんな印象批評だろ。結局感性の問題になるんだよ。

お前の話は中身がないんだよな。個人名を出せよ。
そしたらちょっとは真面目に聞いてやるからよ。

129 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 19:43:47
天皇は寝たみたいだね

130 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 19:58:55
>>126
しようよ!俺と。負けたらトリップ晒すからさ。

131 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 20:21:42
戦争しようよ!

132 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 20:27:05
内容忘れた。評論ってことはわかる。

133 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 20:39:21
チンコのでかさと形で勝負しない?女ならおっぱいで。
写メを公開してコンテストしようぜ。

134 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 20:58:06
やろうよ。是非。

135 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 21:19:40
>>105
> 何よりかっこいいと思うのは他者に対する愛に裏打ちされた
> 自虐があることだな。

じゃあ、小林のどういう記述から自虐だと思うわけ? 具体的に教えてくれ。

136 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 21:47:56
俺いっぱい引用したよ…

137 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 21:59:44
>>136
ん? どこで?

138 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 22:05:25
>>104
>>107
とか…他にも引用しようと思えばたくさんあるけど、
面倒臭いのでXへの手紙を読んでいただきたいです。
文庫持ってるんでしょ?

139 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 22:25:11
>>138
> 文庫持ってるんでしょ?
いま、ここにはない。

たぶん、彼は本当は詩人、小説家になりたかったと思う、でもそうはなれなかった、というのを率直に書いてるるんじゃないの?
そういうのは自虐とは言わないと思うが。

140 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 22:29:35
そうかなあ

141 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 23:00:27
君の自虐の定義でいくと、自らの苦悩を文章化しただけで自虐になるんじゃないの?w
自虐というのは不必要に自己をいじめる行為を言うんだよ。

142 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 23:01:17
そうだよ

143 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 23:07:27
小林秀雄の話だろ?
自虐はないだろうw
やっぱりバカだなww

144 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 23:07:38
でも自分がビョーキだと告白するのは自虐的でしょ

145 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 23:10:00
こいつの言ってる事は何言ってる分からない 不明瞭で
何よりもしっくりとこない
ランボオもわけわからんが表現はピッタリだし

不明瞭を「日本的な奥ゆかしさ」といって誤魔化すのはよくないと思う

146 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 23:10:57
ごめんガンジャと睡眠薬でぶっ飛んでますYOU THE ROCK★聴いてます

147 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 23:11:09
病気でもない奴ならな

148 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 23:11:45
マリファナ臭いから窓開けたよ。実家に住んでるからな。

149 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 23:13:14
>>144
童貞の鈴木君が、童貞を真剣に誰かに相談すれば自虐ではない。
童貞をののしられたくて誰かに告白すれば自虐だわな。

150 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 23:16:41
The Professional Entertainer

151 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 23:18:38
おれ経験人数は少ないけど童貞じゃないよ 回数はけっこう多い
そういう話じゃない?

152 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 23:20:11
そうなの?信じていい?人に言うよ?

153 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 23:20:59
じゃあ、明日はシャブ打って切腹しろ。

154 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 23:22:50
>>152
お前はやっぱバカだなw
自らの苦悩を文章化すると自虐になるなら、世の中の半分の小説は自虐小説になるぞwww

155 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 23:23:30
シャブ買う金がねえ。渡してくれる。都内なんですけど

156 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 23:24:48
まあ、三島由紀夫は軽やかにホモ文章を書いてるからあれは君のいう、自虐小説のカテゴリーには入らんなw

157 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 23:26:10
天皇シャブ買う金くれんの?1万とかでもいいよ

158 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 23:28:23
なら買って、打って実況中継するよ。会おうよ。金くれ。1万くらいあるっしょ?

159 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 23:30:12
じゃあ、10マンあげるから皇居まで取りに来なさい。 馬場先門の守衛にあずけとくから。
守衛に鈴木雄介です、と言えばいい。

160 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 23:30:49
直接会おうよ

161 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/06(日) 23:31:51
大丈夫俺ホモじゃないよ

162 :吾輩は名無しである:2009/09/06(日) 23:31:57
>>151
素人童貞乙w
自称小説家のヒッキー肥満オヤジが、もてるわけないですよw無理しないで下さいね(笑)おやはや(笑)哀れ(笑)

163 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 23:32:15
日本の象徴がキチガイと会えるか、ぼけ。

164 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/06(日) 23:33:03
さあ、もう寝るから

165 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 02:30:48
鈴木雄介
天皇

こいつらがくるとクソスレ化

死ね

166 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 02:46:10
文学者の最高峰である彼ですら人生の根本的なところは結局謎なんだな。文学なんて所詮何でもないのか。

本質的な救いなどそもそも芸術にはないっすよね。宗教の支配下だった頃の芸術家はまだ救いがあったな。

人間は宗教をもつべきだ。真理の宗教を。人間は一人のこらず宗教家にならなくてはならないというのが私の考え。

167 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 02:46:54
それはまた愚かな

168 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/07(月) 05:21:04
>>166
> 文学者の最高峰である彼ですら人生の根本的なところは結局謎なんだな。
ナゾというより我々と一緒ということでしょう。

> 人間は宗教をもつべきだ。
では、おすすめの宗教を教えて下さい。

169 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 05:32:26
天皇のようなバカに我々と一緒とは言われたくないよねw

170 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/07(月) 07:00:53
というか我々と同列であるから我々の共感を得て大作家と言われるのであって、
我々を超越した天才であれば、我々からみれば意味不明な文字列になりキチガイでしかないわなw

171 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 07:19:43
もしも小林が執筆意欲盛んな壮年期に2chがあって、その上でこの
掲示板を見たら即、断筆宣言だったろうなw
その場合、小林が2chに巣くう庶民には何の共感も抱けなかったこ
とは間違いないと俺は想像するがw

172 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/07(月) 07:28:31
2ちゃんを見て小林が断筆宣言なんてするわけないでしょ。
つーか、>>171にとっては2ちゃんの存在がすごく大きい、ってことなんでしょうねw

173 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 08:22:13
>>165
良スレクソスレっつっても、もともと書き込んでる奴が誰もいなかっただろうが!

174 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 08:28:39
>>166
お前、小林秀雄について何か書いてみろ。それを読んで判断してやるよ。

175 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 08:29:34
アンカーミスった。>>166じゃなくて>>165ね。

176 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 08:33:25
みんな>>165みたいな馬鹿は無視して秀雄さんについて語ろうよ。

177 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 08:40:15
俺、小林秀雄と坂口安吾の対談「伝統と反逆」のテキストファイル持ってるよ。

178 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 08:42:24
うpすべき?

179 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/07(月) 08:52:34
うぷしてみ。

180 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 09:05:21
「伝統と反逆」 /小林秀雄 坂口安吾 
http://haruka-yumenoato.info/txt/comic/src/F2230.txt

181 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 09:11:30
直リンはダメなのかなあ。いいよね。こんな過疎板だもん。
みんな読んで下さいね。相当面白いよ。

182 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 09:18:53
ドストエフスキーをちょっと読んでみたくなった。僕には難しいかもしれないけど。

183 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 09:21:55
アリョーシャは人間の最高だよ。涙を流したよ。本当の涙というのはあそこにしかないよ。

って坂口安吾が言ってましたね。安吾熱いよね。

184 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 09:27:05
>>183 新潟の人なんだね。
北一輝とか独特な人を生む土地なんだろうか…




185 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 09:28:13
新潟に安吾の記念館があるよ確か。

186 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 09:49:21
かなり過激らしい坂口安吾も教科書に載ってる文学者のひとりだった。
現在の人からのリンクが繋がらないと、
この時代の人まで行き着かないって言うのが実感だ。
文学板に来ると読むべき本が多すぎる事に気づいてちょっと引く(笑)




187 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 09:51:32
安吾は青空文庫で読めるから十代の若者に読んで欲しい。

188 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/07(月) 09:53:25
>>180
おおさんきゅ。 これ誰がテキスト化したの?

189 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 09:57:08
>>187 そうなんだ。泉鏡花はDLしたけど本で読んじゃった(笑)
鈴木君はPCモニタで読む事にそんな違和感とか無いんだね?

190 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 09:59:35
昔どこかで誰かがうpしてたのをダウンロードしたんだよね。
俺は講談社文芸文庫の小林秀雄対話集の方も持ってるけどね。

191 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 10:00:32
違和感あるよね。どちらかと言えば本で読みたいよ。

192 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 10:02:29
印刷すればいいんじゃないですかね。俺けっこうやりますよ。

193 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 10:08:19
>>192 凄い…本は好きだけど、そこまでの情熱は無いな。
本に囲まれた静かな図書館の安心感みたいなのも捨てがたいな。

194 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 10:09:29
ああ、実は図書館がベストなのかも知れない。

195 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 10:15:53
小学校と高校の時は図書委員だったのに、
それに比べると、最近は本との距離が出来てたんだな。
読むより本に包まれる方が好きだったのかな。変なの(笑)


196 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 10:19:13
今は映画もあるし、音楽もあるし、読書に過剰な時間を費やすのは難しいのかもね。

197 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 10:24:52
>>196 そうだね。でも最近のハリウッド見て満足してる人いるのかな。
でも無音が心地良いときもあるから。だから図書館の無法者には殺意覚える(笑)
「堕落論」ってこれで全部? 一部じゃないよね。

198 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 10:27:40
堕落論は続堕落論という続編があるよ。
ハリウッドは悪くない映画もあるよ。日本の漫画原作の糞映画は問題外だけど

199 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 10:32:16
「もう一回見ま〜す」って言ってるCM見ると、
「お前はホストに貢ぐおばさんか」って突っ込みたくなる。
青空文庫みたく著作権切れのクラシックをアップしてる
ユング君って人がいるけど、志が高い人っているんだね。

200 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 10:34:23
偉いよね。

201 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 10:42:59
俺のアップしたものは著作権侵害なのかなあ。
まあ二人とも死んでるし、別にいいじゃんとか思って。

202 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 11:13:35
リスペクトしてるからこそなんですけど。

203 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 11:19:32
二人が喜んでる姿が霊視できたので、
いいじゃんと思います。

204 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 11:23:08
ありがとうございます

205 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 11:40:28
僕もPCに保存しました。
いつか理解できる自分になれればいいなと思います。
それでは失礼します。

「伝統と反逆」 /小林秀雄 坂口安吾 
http://haruka-yumenoato.info/txt/comic/src/F2230.txt

206 :205:2009/09/07(月) 11:42:17
もう流れちゃったみたいですね…残念

207 :吾輩は名無しである:2009/09/07(月) 11:44:10
>>180
ここはスキャンした漫画をアップロードするところのようですね
こういう類の違法サイトの利用者でしたか

208 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 12:00:02
そうなの?ググって見つけたから知らないけど。

209 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 12:04:48
「伝統と反逆」 /小林秀雄 坂口安吾
http://www.kent-web.com/pubc/book/test/uploader/uploader.cgi?mode=downld&no=2340

210 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 12:06:38
消されたのかなあ?

211 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 19:40:19
「伝統と反逆」のテキスト>>209からダウンロード出来るみたいですね。

212 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 20:01:42
中原と曽我部の対談うpしたの俺なんですよ。

213 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/07(月) 20:26:38
俺今から派遣社員になれるかな。

214 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/08(火) 05:08:49
ああ、なれるからチャレンジしてみろ。

215 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/08(火) 11:44:54
10代のときに人殺したんだけど、大丈夫?

216 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/08(火) 12:11:44
わかんないけど、黙ってればいいんじゃないの? つか、どういう風に人殺ししたの? 具体的に書いてみ。

217 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/08(火) 17:44:53
つーか、たぶん君は、
・けっこういい家庭
・親は君にサラリーマン風の職業につくことを希望してる、上昇志向が強い
・君は友人が欲しい、人間的なコミュニケーションに飢えている
って感じじゃね?
なら、
派遣とかはやめなさい。
心がささくれてしまいます。
おすすめはガテン系の仕事です。
ガテン系の仕事を、親は嫌がるかも知れないけど、親が嫌がったら家を出なさい。
あと、シャブ、ガンジャはやめる。
今すぐ仕事を探していい汗を流しなさい。
そうすれば仕事の友人だって出来るから心が満たされる。

218 :吾輩は名無しである:2009/09/08(火) 19:49:15
(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQって
「死ねと思った同級生が死んだ」とか書いてなかった?
でもそれって能動的な念力なのか、受動的な予知なのか微妙だよね。



219 :吾輩は名無しである:2009/09/08(火) 21:02:38
>>218
こいつ、コテ五つ以上あるよ。

220 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/08(火) 21:20:25
>>215は嘘でした。すみません。

>>216
親はサラリーマンです。コミュニケーションに絶望しています。
心を開ける友達は多いのでもうこれ以上友達はいりません。

>>218
それは半分本当。正確には小学生のときに友達の父親が行方不明になって
冗談で「お前の親父死んでるんじゃないの?(笑)」と言ったら
数日後に死体で見付かったので『俺のせいかもしれない…』
と悩みました。予知能力とかはないですね。

>>219
それは嘘。全部挙げてみ。たまにスミスにはなるけど、あれはお約束じゃん。

221 :吾輩は名無しである:2009/09/09(水) 01:07:24
>>220
狸様
文学板の神様
藁貸しますねの顔文字
とかとかw
つかさそんだけ板にカキコする奴にリアルな友達いるわきゃないなw休日返上のカキコ乙

222 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/09(水) 01:09:47
それ全部別人だから。妄想入ってるから医者に行ったほうがいいよ。マジで。

223 :吾輩は名無しである:2009/09/09(水) 01:18:31
>>222
はいはい
バレバレの嘘乙です。それとカキコの頻度が狸さん並になってきましたよwカキコの総量は変わらないんですねw
つかそのコテ、キャラが変わったな(笑)メインのコテに昇格かwおやはや(笑)哀れ中年自称小説家ヒッキー(笑)

224 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/09(水) 01:24:30
だから俺は生まれ変わったんだって。
VICTORYSTYLEってブログやってる人とは別人なんだぜ。
チェックしとけ!

225 :吾輩は名無しである:2009/09/09(水) 01:25:38
>>222
病院行くのは、いい年して小説家を自称してるヒッキーのおまいなんじゃね?

ただの社会の粗大ゴミだろw

226 :吾輩は名無しである:2009/09/09(水) 01:26:43
>>224
はいはい自演ごくろうさんです
神様狸さん藁貸しますさんw

227 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/09(水) 01:27:39
俺小説家じゃないよ。小説家は狸さんだろ。俺は彼と別人だから。

228 :吾輩は名無しである:2009/09/09(水) 01:35:32
>>227
本人乙
ちなみに狸公は自称小説家。病院いけ引きこもり中年

229 :天皇 ◆gJQGuDMQlY :2009/09/09(水) 04:23:30
なんだよ、自虐も知らないから本当に人殺しして少年院にでも入ってたかと思ったらウソなのかよ。
なんか、救いようがないバカだわな。 シャブで刑務所に行くしかないわなもう。

230 :(o^v^o)鈴木雄介 ◆m0yPyqc5MQ :2009/09/09(水) 08:47:22
ひどいな君…

231 :考えるチンポ :2009/09/30(水) 01:27:21
銭湯の洗い場で、立派な一物をもつおとうさんと隣合せになった。
体躯も大柄だが、それにもましてチンポがでかい。
俺の勃起したときぐらいあるじゃん、と感心しながらも、
あまりに注視するのは恥ずかしいので、首をこするしぐさなどしながら
チラチラと観察していた。
そのうちおとうさんは股間を石鹸で洗いはじめた。
すると驚いたことに、でかいチンポがむくむくと持ち上がったのだ。
なんのことはない、おとうさんは半勃起状態だったのである。
しかし偉いと感じたのはそれからで、おとうさんはお湯をかぶると
堂々と天狗の鼻のように怒張したチンポのまま、湯ぶねへ向かった。
浴槽には多くの客がいた。
その背中をチラと追ったとき「立つものが立って何がおかしい」と見る者を
逆に威圧する、大人の豪胆さを感じた。
しかし、チンポがかってに勃起することはあまりない。
おとうさんはやっぱり何かを考えていたのだ。それはふつう、スケベなことにきまってる。
いかに立居振舞が立派であろうと、考えるチンポは嘘をつかないのだ。

***

亀有ブラザーズ、伝説の「お祭りチンポ」!

♪私の隣のおじさんは〜チンポがでかくて
 カリ首黒くてコーマンするのが大好きで
 ねじり鉢巻きチンポに巻いて
 病気になろうと膿がつこうと朝から晩まで股をひろげて
 ワッショイワッショイ(ワッショイワッショイ)
 ゴムを着けろ皮剥いておくれ
 ワッショイワッショイワッショイワッショイ
 ソ〜レソレソレコーマンだ〜

http://www.youtube.com/watch?v=XR7U7-bBHtM&feature=related

232 :吾輩は名無しである:2009/09/30(水) 19:50:37
スレ読んでないけど評論家を後世になって批判して悦に入ってるやつはただの馬鹿

233 :吾輩は名無しである:2009/09/30(水) 19:55:10
スレも読まずに批判して悦に入ってるやつはただの馬鹿以下

234 :吾輩は名無しである:2009/10/21(水) 09:44:11
宣長を読んでるけど、面白いね

235 :吾輩は名無しである:2009/11/15(日) 21:53:26
>>1おい、重複だぞ

これをまず消費しろhttp://love6.2ch.net/test/read.cgi/book/1254310433/

236 :吾輩は名無しである:2010/03/24(水) 22:13:06
保守

237 :吾輩は名無しである:2010/04/07(水) 22:56:29
新潮文庫の「人間の建設」って読んだ人いる?

238 :吾輩は名無しである:2010/04/07(水) 23:11:13
白州正子だの青山二郎だの俗物しか友達がいないんで笑える人だな

239 :吾輩は名無しである:2010/04/08(木) 04:25:36
>>237
女のケツばっかり追っかけてた酒乱が笑わせる
売れればいいのか

240 :吾輩は名無しである:2010/04/10(土) 20:32:14
「人間の建設」、ネット上のブログとかでは大した感想はない。
一様に面白かったとは書いているけど。

雑談だから、トピックがあちこち飛ぶんだよな。


241 :吾輩は名無しである:2010/04/10(土) 20:40:09
いま文春文庫の『人間の進歩について』読んでる、安吾やら白鳥なんかとの
対談集。んで、気が向いたらだがその内ナンカいうかもしらんww

242 :吾輩は名無しである:2010/04/10(土) 21:00:41
期待しないし、待ちももいない。

243 :吾輩は名無しである:2010/04/10(土) 21:26:56
馬鹿が読んでもわからんだろうな

244 :吾輩は名無しである:2010/04/10(土) 22:05:35
秀雄が好きすぎてオナペットに使えません

245 :吾輩は名無しである:2010/04/10(土) 22:21:49
秀雄にぶっかけた

246 :吾輩は名無しである:2010/04/10(土) 22:52:02
ってゆうか、その一つめが上にもある「伝統と反逆」なんだけども、
…だーれも、なんっにも、云ってないじゃんww ナニカを、云いたいと
思わせるようなことを。あの、いろいろと、ツッコミドコロ満載の
テキストを前にして(笑 つまらんよ。つまらない。

247 :吾輩は名無しである:2010/06/05(土) 06:39:08
岡潔との対談は狂っててマジオススメ

248 :吾輩は名無しである:2010/07/09(金) 10:25:11
小林:ぼくはあれを読んでね、素直に言うけどね、きみの中で恐るべきものがあるとすれば、
きみの才能だね。
つまり、あの人は才能だけだっていうことを言うだろう。何かほかのものがないっていう、
そういう才能ね、そういう才能が、君の様に並はずれてあると、ありすぎると何かヘンな力が
現れて来るんだよ。魔的なもんかな。きみの才能は非常に過剰でね。一種魔的なものになって
いるんだよ。ぼくにはそれが魅力だった。あのコンコンとして出てくるイメージの発明さ。
他に、君はいらないでしょ。何んにも。

三島:ええ、何んにも。

三島由紀夫
小林秀雄との対談「美のかたち――『金閣寺』をめぐって」より

249 :吾輩は名無しである:2010/07/09(金) 10:26:06
小林:その才能さ。その才能の過剰だよ。これが面白い。面白いっていうのは、いい意味だよ。
ぼくはだから退屈しなかった、ちっとも。たしかに、きみは人を乗せた、乗せてどんどん
運んでいったよ。そういうものの中に、ぼくは力を認めたね。

三島由紀夫
小林秀雄との対談「美のかたち――『金閣寺』をめぐって」より

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